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兵器解説~日米決戦~

修正しました

日本軍

艦上戦闘機&陸上戦闘機“紫電”

全長 12m

全幅 16m

航続距離 2300km

武装

20mm×4、30mm×4

開発中だった強風改からフロートを外し艦上戦闘機にしたもの、特徴としてエンジンを戦闘機用では現在日本軍最強の“極”エンジン2600馬力を搭載したこととエンジンを生かすためにプロペラを大型化し翼に逆ガル翼を採用したことが挙げられる。着艦装置など余計なものを外した陸上バージョンも存在する。

飛燕三型

エンジンを極エンジンに換装した

艦上攻撃機“流星改”

エンジンを極エンジンに換装したこと以外には変化無し。

陸上攻撃機“激風改”

激風のエンジンを極エンジンに換装し攻撃機にしたもの。

疾風

エンジンを極エンジンに換装した

爆撃機“富嶽”

全長 50m

全幅 70m

航続距離11000km

積載量10000kg

武装

20mm×5

日本軍の次世代爆撃機、極エンジンを大型化した“頂”エンジン3100馬力を六発装備している。ジェットエンジンに換装した富嶽改も開発中である。

連山改

連山のエンジンを頂エンジンに換装した機体、長く使われ日本版ベアとなった。大和級戦艦

主砲口径を50に上げた

飛騨級戦艦

主砲口径を50に上げた

紀井級戦艦

全長 320m

全幅 48m

排水量105000トン

武装

三連装51センチ砲×3、連装12.7センチ砲×14、四連装40×34

日本軍が戦時中に建造した最後の戦艦、日本軍艦で始めて10万トンを越えた。戦後原子力機関に換装している。

周防

変化無し

蒼龍級空母

変化無し

翔鶴級空母

変化無し

鳳凰級空母

変化無し

霧雨級空母

変化無し

赤城級空母

機関換装及び武装の最新鋭化

神鷹級空母

武装の最新鋭化

隼鷹級空母

武装の最新鋭化

葛城級空母

機関換装及び武装の最新鋭化

二代目蒼龍級原子力空母

全長 335m

全幅 40m

排水量93000トン

艦載機数84機(ジェット機)120機(レシプロ機)

武装

奮龍発射機×8、四連装40mm×20

日本初の原子力空母、エンタープライズとほぼ同サイズだが艦載機数が少し少ない代わりに開発者が不沈空母と言ったように至る所に沈まないようにする工夫が施されている

中山道級

全長100m

全幅20m

排水量8100トン

艦載機数34機

武装

四連装40mm×10

日本の護衛空母、本名は日本橋級だが中山道の宿場名から名前を付けていたため中山道級と呼ばれるようになった。艦載機種は戦闘機のみ

利根級巡洋艦

変化無し

長良級巡洋艦

変化無し

秋月級駆逐艦

変化無し

松級駆逐艦

変化無し

二代目金剛級戦艦

主砲口径を45から50に延ばした

扶桑級戦艦

主砲口径を45から50に延ばした


米軍

F―8ベアキャット

全長 12m

全幅 15m

航続距離2700km

武装

20mm×6

史実のベアキャットを大型化した機体、弱点だった航続距離も延びている、軽空母や正規空母に配備されている

F/ A―5バイソン

全長 10m

全幅 14m

航続距離2500km

武装

12.7×6、魚雷×1か1000kg爆弾×1

護衛空母用の戦闘攻撃機、滑走距離が僅か6m(非雷装、非爆装時)なため護衛空母に搭載されている。爆装、雷装すれば攻撃機にもなる優れもの、旧名フライングパンケーキ

P―63ムスタング

全長 12m

全幅 15m

航続距離3300km

武装

12.7×10、100kg×2

大馬力エンジンと二重反転プロペラとプッシャー方式によりレシプロ機最速を誇る機体、機首に四丁、両翼に六丁の12.7mmを装備する。爆装化

スカイレーダー艦上攻撃機

変化無し

A―26

史実と変化無し

B―29

史実と変化無し

B―36

ジェットエンジンが使えたいため八発のレシプロエンジンを使用している

インディペンデンス級空母

変化無し

エセックス級空母

全長 280m

全幅 36m

排水量42000トン

艦載機数80~100

武装

四連装40mm×15

完成を急ぐため武装が最小限に抑えられている。アングルデッキとカタパルトといった現代空母の特徴の全てを備えている

ブリストン級軽空母

全長 210m

全幅 21m

排水量15000トン

艦載機数60機

武装

四連装40mm×10

ボルチモア級の船体を利用して建造された軽空母、史実ではサイパン級と呼ばれた、しかしアングルデッキとカタパルトを持つちゃんとした現代空母

カサブランカ級護衛空母

全長 170m

全幅 32m

排水量1100トン

艦載機数30機

武装

四連装40×8

アメリカの護衛空母、日米決戦には48隻が参加している。通称週刊空母、艦載機はバイソンに統一されている

デモイン級巡洋艦

史実と変化無し

アトランタ級巡洋艦

史実と変化無し

ボルチモア級巡洋艦

史実と変化無し

クリーブランド級巡洋艦

史実と変化無し

フレッチャー級駆逐艦

史実と変化無し

ギアリング級駆逐艦

史実と変化無し

モンタナ級戦艦

変化無し

二代目サウス・ダコタ

全長210m

全幅33m

排水量45000トン

武装

連46センチ砲×3、連12.

7×12、四連装40×24

コロラド級戦艦

史実と変化無し

ミズーリ級戦艦

全長310m

全幅39m

排水量93000トン

武装

連装51センチ砲×4、連装12.7センチ砲×16、四連装40mm×32


日本軍

正規空母30隻(蒼龍級3隻、二代目蒼龍級2隻、周防、翔鶴級4隻、鳳凰級2隻、霧雨級2隻、赤城級2隻、神鷹級8隻、隼鷹級4隻、葛城級2隻)護衛空母34隻(中山道級34隻)戦艦12隻(大和級3隻、飛騨級2隻、二代目金剛級3隻、扶桑級2隻、紀伊級2隻)巡洋艦66隻(長良級34隻、利根級32隻)駆逐艦98隻(秋月級44隻、松級54隻)電子艦1隻(越後)

米軍

正規空母35隻(インディペンデンス、エセックス級34隻)軽空母18隻(ブリストン級18隻)護衛空母48隻(カサブランカ級48隻)戦艦14隻(ミズーリ級4隻、モンタナ級4隻、サウス・ダコタ4隻、コロラド級2隻)巡洋艦78隻(グリープランド級27、デモイン級20、アトランタ級17、ボルチモア級14隻)駆逐艦173隻(フレッチャー級117隻、ギアリング級56隻)

日本軍

第一航空艦隊

司令官 小沢治三郎

旗艦 鳳凰

空母15、護衛空母11、巡洋艦20、駆逐艦34

第二航空艦隊

司令官 山口多聞

旗艦 飛龍

空母15、護衛空母11、巡洋艦20、駆逐艦34

第一艦隊

司令官 宇垣纏

旗艦 紀伊

戦艦12、護衛空母12、巡洋艦26、駆逐艦30

米軍

第3艦隊

司令官 ハルゼー

旗艦 インディペンデンス

正規空母27、護衛空母14、巡洋艦20、駆逐艦63

第5艦隊

司令官 スプールアンス

旗艦 タイコンデガロ

空母26、護衛空母24、巡洋艦28、駆逐艦60

打撃艦隊

司令官 リー

旗艦 ミズーリ

戦艦14、護衛空母10、巡洋艦30、駆逐艦50

日本軍総旗艦 紀伊

米軍総旗艦 インディペンデンス

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次回は欧州です

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