表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/4

俺、友達できる

はい、どうも2話目ですね深夜テンションで作りましたが今回もよろしくお願いします

キーンコーンカーンコーン




遠くからチャイムの音が聞こえてくる



「・・・・・・・・・・・」


「はぁ結局間に合わなかったか初日から遅刻とか問題児扱いだなこれ幸先悪すぎだな・・・・・・・・・まぁ一様急ぐか・・・・・ん?なんか今昨日やったゲームのオークみたいなのが見えたような・・・まぁ行くか」




チャイムが鳴ってから5分たって漸く到着した



「・・・はぁ・・・はぁ漸く着いたそれにしてもさっきのオークみたいなやつなんだったんだろう街中でオークのコスプレなんて変わった趣味のやつもいるんだなぁ、取り敢えずどうばれずに教室に行くかだな・・・そういえばクラスわかんないわどうしよう」




まぁ勿論ばれて起こられました


話等も終わり休み時間になったので持ってきたラノベを読み出した


「あぁ俺もラノベみたいに異世界転生してみたいなぁ、あっでも転生てことは死ぬってことだし痛いの嫌だし転移でいいや」


「おぉその本読んでるんだ私も読んでるよ」


唐突に話しかけられ誰この人?という顔で相手を見た


「あぁごめんね私は早乙女悠愛、あなたは?


「俺は月城蓮よろしく」

「よろしくね蓮くん私のことは呼び捨てでいいからねそれはそうと本当その本面白いよね」


このあと毎休み時間と放課後も話した


「じゃあねー蓮くんまた明日ねー!!」


「うん、また明日悠愛」


正直彼女は個人的な意見だがクラスで1.2を争う美女だと思う。そんな人と話せるなんて俺はついてる、やばい俺の人生の運半分以上使ったような気がする。まぁ悠愛がいるしまた明日からの学校生活が楽しみだ


まだこのときは自分が異世界に行ってしまうなんて知る由もなかった




今回出てきた女の子は早乙女 悠愛【さおとめ ゆあ】ちゃんです今後も出てくるかな?

あと次回には異世界行くと思いますまだ作ってないんでなんとも言えませんが

誤字脱字これ言葉的におかしい点等指摘してくださると有り難いです

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ