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僕の半分ノンフィクションストーリー  作者: おりんちゃん
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作戦決行7



さてさて、皆にもこの公園の説明をしたいと思う。


僕らの今現在居る公園は、ブランコと滑り台がありあとは小さな砂場があるだけだ。


公園の真ん中には大きな木があり、子供たちは木登りなどをしてよく遊んでいる。


公園の周りは小さな木に囲まれている。


まりは、鬼になりしぶしぶ大きな木の下に向かった。



妹「じゃあ、皆隠れてね!いーち、にーーい、さーーーーんっ」




僕「高橋弟よ、後は任せたぞ!」



サトー「頼むぞ!」



高橋「頑張ってくれ、兄ちゃんたちも何か起こったら助けるからな」


高橋(弟)「うん。僕頑張るよ」



高橋弟は覚悟を決めた様子でまりの元に足音を立てないように向かった。



僕らは、その様子をみてそれぞれの持ち場に隠れたのだ。



妹「きゅーじゅきゅっ、ひゃーーーくっ」


妹「もういいかーい?」


全員「もういいーよ!!」

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