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お詫び
この作品は打ち切ります。
『戦国武将の北米大陸征服記』をお読みの皆さまへ。
急遽思いついたアイデアで始めたのがこの物語でした。
最近になって初めて終幕の事を考え始め、今の設定だと厳しいなと思う様になりました。
主人公の選定からやり直し、新しい物語を始めたいと思います。
誠に申し訳ございません。
今の所、主人公は毛利秀包とし、現代人の過去転生という設定にしたいと思います。
ネイティブ・アメリカンをどうにか救う予定なのですが、天然痘への知識があった方が話を自然に進めやすいなぁと。
当初は戦国武将達の洞察力で、野生のバッファローの牛痘から天然痘の予防接種を考えていましたが、ちょっと無理やりだなと。
他にもそういう問題に気づき、現代知識が無いと難しくなりました。
朝鮮出兵時に名護屋城ごとアメリカ大陸へ、というストーリーは変わりません。
転生時から始めますので、名護屋城の移転までは時間がかかりますが・・・
この作品は完結にはせずエタらせます。
見切り発車で始めてしまい、この様な結果と相成りました。
次への教訓としたいと思います。
次がいつになるのか分かりませんので、ブックマークを外して頂けますと幸いです。
この度は申し訳ございませんでした。




