表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゼロの軌跡(白の系譜)  作者: リィズ・ブランディシュカ
第4章 魔物との戦闘

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

33/82

データ



ーースポット

〇エリックス

 異世界。


〇フレイ・フェアリイ

 蝶がただよう空間。


〇観覧席

 実験対象を観察する場所。


〇実験室ハオル・タイル

 実験を行う場所。


〇ギルトハルジオン

 討伐ギルドの一つ。

 財政が厳しい。

 狂暴な生物や魔物を退治。


〇ギルド シノンの部屋

 まだまだ殺風景


〇ギルド ドンキーの部屋

 目覚まし道具がたくさん置いてある。

 効果はない。


〇ギルド エリオの部屋

 料理の本がたくさん置いてある。



ーーアイテム


〇Aの魔導書ニア

 とある少女の記録がつづられたもの。


〇スフレ愛用のフライパンとお玉

 不思議と頑丈。

 目覚まし道具にもなる。




ーー用語

〇異常個体

 普通の魔物より大きくて、力が強い。




ーーキャラクター

 

〇ただようもの

 どこかの空間をただよっている。

 現状維持の精神の持ち主。

 そして思考停止をしている。

 蝶を目撃したが、手を伸ばさない。


〇ただようものその後

 いまだに何もない空間にぷかぷか浮かんでいる。

 停滞中。

 たまにやってくる蝶々を眺めている。

 やることはそれだけ。


〇「4」

 主人公とは切り離された意識。

 舞台の中には存在しない者。


〇研究者達

 神もしくは神に類するもの、もしくは神に等しい者を生み出そうとしている?

 一人の少女、主人公を研究材料に扱って。

 彼等に人らしい感情はおおよそ存在しない。

 目的のためならば、横に並び立つ者達を、その手に持っているメスでためらいものなく切り裂く事ができる。


〇スフレフィクション・アンサードール

 主人公のお世話をする少女。

 小言は多いが面倒見がいい。

 しっかりもの。

 シノンを助けた少女。


〇エリオ・モラトリアム

 ギルドハルジオンのリーダー。

 主婦してるほうがしっくりくる見た目。

 怒らせると怖い。

 なぜかギルドにいる。その理由は不明。


〇シノンジェラート・アンサードール

 ハルジオンに保護される。

 特に重要な事は、任されていない。


〇アラン

 ギルド1のイケメン。

 スキルが家庭科的な方面に偏っている。


〇マルク

 サブリーダー。しっかりもの。


〇ドンキー

 寝起き悪い。


〇黒猫

 不吉な感じでやってきたにゃんこ。

 にゃあと鳴く。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ