【第十九話】
「まずお前はワープで俺を連れ出した時、俺に何の呪文を唱えてた?」
胸を揉みながら首元を舐めながら質問する。
「土属性で足を拘束し、平伏したところで靴を舐めさせようとしました。」
「ふむふむ」と頷きながら笑顔でシェリーを膝の上から下ろし。
「咥えろ、そして良く舐めろ」
睨めつけながら舐めてくれるその姿を見てまた興奮してくる。
「良い眺めだ、お前が舐めてくれる方が上手いんじゃないのか?」
喉の奥まで手で抑え入れてあげたり、舐めさせてあげたりさせてあげる。
喉奥まで入れる事なのか、精神的になのか泣きそうな顔になりながら奉仕している。
とりあえず話にならないので、とりあえず顔を動かし口の中に出してあげる。
「全部飲め」
嫌がりながら飲む姿を見てさらに興奮してくる。
「少し待ってろ」
ダンジョンコアに触りに行き、【性豪】のスキルと【魅了】のスキルを500ポイントづつで購入する。
戻ってソファーに座り直し、
「その胸で挟めそして上下に動かせ」
あいかわらず良い顔で睨めつけながら奉仕してくれる。
「そうだ良い子だ。こっちを見ながら奉仕しろ」
頭をヨシヨシしてあげる。
「後、詳しく自己紹介をしろ。」
奉仕しながら話してもらう。
「私はシェリー・ブレイド、ブレイド家の長女。学校を首席で卒業し、家を出て高ランカーとして冒険者になったばかりですわ。」
「なるほど…、家には長男がいてそちらが家をつぐから冒険者になるしかなかったってとこか?」
「…そうよ。」
「そして、冒険者グループを探してた時にちょうど俺が来たってとこか?」
「そうよ。家名や周りより優れていると証明する為に、パーティが必要だった。もう今となってはただの奴隷になってしまったけど…」
「いいぜ力を貸してやる」
「…何が目的?」
疑いの目で見てくる。
「俺は地上で普通の冒険者としてお前のパーティに入る。お前は冒険者として名声を得る。悪くないだろう。」
「嬉しい誘いだけど、どっちみちこの状況だと逆らえないしそれに従うわ」
「お前みたいな綺麗な女性を少しでも喜ばせようとしただけだ。」
「初めてあなたの事をほんの少しだけ良い奴とおもっわ」
「これからも、たまには喜ばしてやる。そろそろイキそうだ。咥えろ」
「やっぱり最て…」
そのままシェリーに突っ込み。
「ちゃんと綺麗にしてくれ」
ニヤニヤしながらお願いする。




