東側文化がすきとかいうんやろ、こんなんどうなんや!
あーい!DeNAさんも定位置やのーって感じのすらあっーしゅさんだよー。
「(。・_・。;)<そんなことはない」
いやでもね、さすがにここからDeNAが昇り龍みたいにずっどーんって勝つことはないって。ないない。
「(゜~゜:)<関西のチームは調子がいいですね」
これから合法カジノでがっぽがっぽっておもとるんやろ。やべーとしか思えんが。
んでー。
きょうは、すらあっーしゅさんセレクションや!日本の音楽評論家やなろうの読者のほぼ全員がまず知らん特上のトラックをお届けしよう。
「(゜~゜:)<意外にもすらあっーしゅさんのおすすめは誰もが知ってたりするよ」
「(。・_・。;)<もうマニアの時代は終わりですよ」
んなわけあるか。うわっー!こんなんあるんやーってのおるおる。
今を遡ること71年前にスターリン賞を受賞したAndrei Shtogarenkoの「Suite for Lesya (1952)」や!Youtubeぽちー。
せみころーんさんは東側文化がどーのこーのって言うとったな。責任は取ろうや。
スターリンとフルシチョフのタッグで(ぴーーーーーーー)とか(ぴーーーーーーー)とかやらかされて民衆が押さえつけられとったときに、このBalladって曲想はすごいやろ。
「(。・_・。;)<う」
どや!
「(§ロ^。^イ§)<…もしも、ソ連の圧政とか生活苦とかがなければ」
なければこの曲は別にどーもこーもないんよ。台湾では1970年代まで調性音楽でオーケストラとかやっとたんやし、それがウクライナやと1950年代になるというだけ。
このBallad(4曲目らしい)の楽天的な曲想。いやーすごいわー。これが社会主義リアリズムなんやな。
教科書で、ソ連は社会主義リアリズムを強要してましたーとかあってもね、実例が何も書いてないんよ。
どっこの国の教科書もや!!!
んでー。
俺は「…これは数百数千といった類で、社会主義リアリズムオーケストラ曲ってのがあったに違いないが、その殆どがソ連を離れることはなかったんやろ」と漠然とおもとった。
ほしたら文明の利器Youtubeにあったんよ。ありがたやーありがたやー。
ロイモエラーもごきげんやろ(にっこにこ)。
「(§ロ^。^イ§)<あのー……これは…」
そや!強要された調性音楽や。
「(§ロ^。^イ§)<強要するのはいけないと思いますわん」
これ、予備知識抜きで「彡/(゜)(゜)<健全な調性音楽ですー」ってやったら怒るやろーな。
「(๑╹◡╹๑ …)<んでも、これ、、、すっごくのんびりしてませんか」
ウクライナの1950年代の文化水準やとこーなるってのはえーみほんやろ。
「(๑╹◡╹๑ …)<N.リムスキー=コルサコフの管弦楽法から退化しちゃってるのはどういうことなんでしょうか」
「(。・_・。;)<こんなの絵画商法で書いた絵と一緒だ!」
「"(/’ω’)/"<にゃゃーん!」
退屈すぎてなんだかおかしいにゃーん、ほんとにやる気あって書いてるのかわからないにゃーん、これふれって言われてもなんだかにゃあ、とか言うとる。
ほうかほうか。
なるほど。
大学生の宿題やと思えば一発解決やぞ。
どこの国の大学生や音楽院生も大して変わらん。ほんで、いやいやオーケストラで実習しまーすってやると、こんなもんやろ。
社会主義リアリズムは「こんなもん」が芸術の真の姿であって、そっから動くなよーって感じやったんやろーな。
大学生はマジで勉強しませんってのは万国共通で、飛び抜けた挑戦なんてものは芸術に不要って国政やったんやろうなあ。
それは日本やアメリカやイギリスにもどストライクで突き刺さる問題と思うけどな。
「(๑╹◡╹๑ …)<退化したいって人、どこにでもいるんですね」
そらそやろ!これを煽っとるのが今のインドネシアやトルコの新鋭作曲家連中や!!んじゃ(ぶつっっっ)。
「(。・_・。;)<途中でピアノ連弾をオーケストラに丸写ししたかのような音楽になる」
「(゜~゜:)<これならAIでつくれちゃうね」
「彡/(゜)(゜)<大衆はこんなん聴いとけやってやつやったんやろ」
「(๑╹◡╹๑ …)<でもバランスよく緩急が配合されていて、お弁当みたいだ」
「(*^◯^*,)<必ずどの要素も2回繰り返してくれる親切な音楽だね」




