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偶然の一致の記録 リアルで話した会話や、エッセイに書いたことに返事が来る記録  作者: 天才パンダ改ヘタレパンダ


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2026年10月5日から6日 偶然の一致

5日。


なにかあったような気がするが、文字数が200文字以上な為書かずに居たら忘れた。


6日も同じ。


書かないと忘れる。人間なので。


7日。


実家に帰ったら。耳が聞こえにくくなった父がテレビを大きな音で掛けていた。


相棒をかけていた。


相貌失認の話をしていた。たまたまにしては都合が良過ぎる。


私は相貌失認である。


この所、職場の人間が入れ替えられてる気がする。


まあ気のせいかもとは思うが、以前ヤラセが加熱していた頃、散々やられた実験だ。


その相手が違う人間だと大声で言う気はないが、違和感は感じる。とても不愉快だ。


娘に対しての嫌がらせも面白くなく、ただただ不愉快だ。何の為にヤラセをしているのかわからない。私が嫌がる顔をするのが面白いのだろうか?


悪趣味な嫌がらせだ。死にたくなる。

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