ピエロの徒然日誌34
「私みたいな駄目な女はいつ死んだっていいし、私は麻雀のプロ雀士になりたいのよ。だから明日仮に死んでも悔いは無いの」と彼女は言った次第で(^0^)/
敗者の理?(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
そんなマイナス要因が逆に心の糧になっているのならば、私はやはりさ迷うアリランのレイのような?破滅指向型に魅了?魅力を感じるわけで(^0^)/
「私みたいな駄目な女はいつ死んだっていいし、私は麻雀のプロ雀士になりたいのよ。だから明日仮に死んでも悔いは無いの」
この言葉は以前路上で知り合った行きずりの名前さえ知らない女傑?の言葉であり、私は思わずその矛盾点を質したわけで(^0^)/
「うん、でも死んでしまったら、プロの雀士にはなれないよね?」
彼女私を睨みつけ言った次第で(^0^)/
「それはそれで仕方ないじゃん。明日死んでもいいよ、アタシなんか」
破滅型の人と云うのは、身も心も端正さ?バランスを損ない、ボロボロの呈であり、通常?こちらは汚さを感じる筈なのたが、私は真逆に心の美しさを感じ、正直魅了されてしまうわけで(*_*)(^0^)/
これは文学病?(笑)の唯々なのか、私の生来ある本能的(笑)指向性なのか分からないが破滅指向型万歳で(^0^)/
これも神経症の為せる業ならば(笑)私はその?神経症に感服(笑)感謝(笑)するわけで(^0^)/
戯画の王者王妃は破滅型と勝手に決めて独りごちているわけで(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
諸兄よどう思う(^0^)/
はちゃめちゃ理論(笑)ならば、前向き指向は破滅指向が支えている所以(笑)だから私は本来前向き指向が好きだからこそ、内在湾曲して(笑)破滅指向を好むのか?(^0^)/(*_*)
よー分からんわ(^0^)/
どうだ?お笑い草か?(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/




