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ピエロの徒然日誌35

人を理屈抜きに殺したくなる殺人病の子は(会う度何故か?)黒い服着た高校生で、出会った当初は鬱病で(*_*)(^0^)/ほほほほほほほほほほほほほほ(*_*)(^0^)/お笑い草か?(^0^)/

過去ぜげんで知り合った破滅型??の女性達の意見を思い出せる限り羅列して行こう。





「人を殺したくなる病気なのですよ」





「この世で得られる幸せなんか皆キモいだけでいりませんね。死んだ方が増しかな」





「男を騙す事しか出来ない私なんか、ろくな死に方しかしないと思う」





「私は世間に漂う浮輪みたいで、毎日絵を描きながらその浮輪から空気抜けて、抜け切ったら死ぬのかな、きっと」




この四人の障害的??女性達に関しての粒さな注釈を出来る限り加えると(^0^)/




まず最初の人を理屈抜きに殺したくなる殺人病の子は(会う度何故か?)黒い服着た高校生で、出会った当初は鬱病で、それから(地元が同じ理由もあるが)度々遭遇し、最後に道端で出会った時に自分が殺人病?だと告げて来たわけだ。





次の子は話だけ聞いて、仕事はしなかった子で(^0^)/





この子には私の月行きの夢を伝えると、こう答えて来たわけだ(^0^)/





彼女は生きているのを忌み嫌う厭世感?が強く、既にこの世にいないかも知れないわけで(*_*)その影の薄い分、端正で無機質?綺麗な子だったわけで。





死んで月になるが如く希薄な生命感がそぞろ漂っていたわけで。




三番目の子は老人ヘルスに記載した子で、私の心を揺さぶった悪女???で(^0^)/





四番目の子は絵を描く浮輪?(笑)で、この子はサロンの仕事をしたのだが、そのエロス的実体感?とは裏腹に、心は希薄なグラデーションぼかし手法で?




こちらを見ているようで実は何も見ていない?現実から正に遊離し、非存在的な浮輪の浮き沈みの吐息の道標の如く?少女だったわけで。





しかし今神経症を発症し、同病相憐れむの感で?振り返ると、その異常なる子達は、正常に想えるわけだ(^0^)/




狂った世の中に在って、正常?である事が異常?で(*_*)





それの反措定も又真なりの唯々か(*_*)(^0^)/




人の命の細やかな震え、奥深さに乾杯か(^0^)/





哀愁に乾杯(^0^)/か?




諸兄よどう思う?(^0^)/




お笑い草か?(^0^)/





ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/

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