表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
316/324

さんびゃくじゅうろっかいめ

 今日も、また朝早くに目が覚めて、このエッセイの話数のミスがいくつかあったのでそれを直していた。すると、昨日の十七時に上げようと思っていたものを、今日の五時に予約してしまっており、二度見してしまった。結局、一度上げようとしたが、重複することになりそうだし、そのままにしていた。自分一人ならこういうミスはあまり気にしないのだが、誰かに迷惑をかけたとなると、途端に苦しくなってしまう。なかなか難儀だ。


 話は変わるが、ここ数日寝苦しい日が続く。原因は暑さか痒みかあるいは両方かなのだが、なかなかストレスが溜まっている。こういったストレスは体を動かしたり、お風呂に入ったりしても解消されず、鬱屈としてしまう。やな気分だなぁ、なんて思いながら書いている時に、いきなり雷が鳴り響いた。そのすぐ後に、雨が降り始めて、慌てて窓を閉めた。私のストレス事流しさってくれないかな、と雨の音に耳を澄ませている。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ