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にひゃくきゅうじゅうはちかいめ

 最近、どうにも友達と話す時に、分からない単語が多くて戸惑ってしまう。あまり流行りの言葉などに詳しくなく、SNSをほとんど見ないので、私の無知が故なのだが、それはそれとしてよく分からない言葉が多い気がする。いくら時代によって言葉や、流行りの言葉が移ろって行くものだとしても、これは何でこういう言葉になったんだ? と言うものがある。ただ、私が知っている言葉の中にもこのような単語はあるんだろうなぁと思い、それならそれで受け入れるしかないのだろうと、そう思った。


 そんな本日だが、朝から曇り空で、昼には雷が鳴っていた。生憎と今日も傘を持っておらず、帰り際まで夕立に降られないように祈っていた。幸いにも私が外にいる時間に夕立は降らなかった。外に出ている時に夕立に降られると楽しいけど困るのだが、屋根の下にいる時に見る夕立は、なかなか風情があって好きだ。特に、夏の楽しかった思い出を無性に思い出してしまい、懐かしんでしまうのだ。

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