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Grave of poetry X Ⅱ  作者: 敬愛


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「不滅のフェイク」「仮面の女」

「不滅のフェイク」


何度手を取り踊っても

答えの出ない空回りの道化師

フェイク フェイク フェイク


手癖の悪いお前なら 売れればパクリもするだろさ

そろそろやばいと思ったらとんずら準備始めてる

不滅のフェイク


せいぜい走り続ければいいさ

buyしたbikeにbye byeする時

お前のフェイク暴かれるから


「仮面の女」


逢いたい人がいる

ただその人に一目 贅沢を言えば

何度お目通りしても嬉しい

そんな 人が僕にいるんだ


ただ 帰り道 探してる 心のホームを

君の事だよ


逢いたいよ 逢いたいよ

その貴女ひとは ほんの1cm先にいる

でも合えない 合われない 信じ合いたい

一目で良い 僕を見て欲しいよ


ああ逢いたい 仮面の女

えーと明日の午後五時まで家にいますよー(*^_^*)

その後は精神科でーす。やっと外泊取れた^_^;

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