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親の気持ち、子 知らず

最近、顔を合わせる度に「勉強 してるのか?」と、ウザい親様様です(苦笑)


→してません。本当は、

でも、嘘ついてしてるコトにしてあります(笑)




友達とは 違うって判っていたけど

ある日の いつものようなタメ口

この日に限って 注意を受けた


いつもは 見逃してくれたじゃない

いつもの様に 見逃してくれると思ったのに


親の考えてる事なんて 全く

判りっこないさ いつも

温かく見守っててくれる それは

嬉しいけど…


嫌な事や 嬉しい事を いつでも

聴いてくれる仲だと思っていたよ

失望したのさ アナタ達には

アナタ達が 私に失望したように


何でも 判ってくれる中だと思っていた

以外にも 壁は大きく立ちはだかっていたなんて


親の考える事なんて ホント

判れるものじゃない これから

ずっと先でも切れる事のない縁に 私は

何かを感じ…




最後が意味あり気ですが、

随分前に書いた詩なので、

何を言いたかったのかは、

覚えていません、


こんな雰囲気壊すような発言、申し訳ありません(汗)


ごめんなさい。

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