20220525
マナー講師で”鬼の”って形容されるというのは、既にそこにはマナーの欠片もないという意味合いが含まれていると思う。マナーってのは相手を気遣うっていうのが根底にあるわけでキレて怒鳴るのは逸脱甚だしい行為だろう、ただ、あの人物が気遣う相手が番組のデレクター等だったらマナー的にありになるかもしれない、キレて取れ高を盛れるわけだから。だから、あの人物はキレ芸というジャンルのお笑い芸人だと思うんだけど、まさかあれの言うマナーを真に受ける人はいないでしょう。そもそもの育った環境や経歴やなんかを見て考えると”マナー”を語る土台がない人物だとわかる、マナーについて体系的に学び思考して来ておらず、かといってマナーが自然に身につくハイソな環境で育ってきてもおらず、むしろ経歴を見るとキレ芸するのも納得の感がある。自称マナー講師って消防署の方から来る消火器販売の奴と何が違うんだろうか。そんな人物を起用する企業はやばいのかもしれない。
Aマッソが好きになれない理由がヤフーGyaoでザ・ベストワンを見てユリイカした。加納がツッコミの時に張り上げる声のトーンがヒステリックに喚く女の声のトーンを想起させるからだと思う。ネタが面白い面白くないとか全く関係ない処でイラっとすることに気が付いた。という事に上述のマナー講師のを考えながら見てて思いました。トーンを変えたら男にも受けいれられるんじゃないかっていうか、ヒステリックな女に関わった事なかったら関係ないか。本当に「個人の感想です」だな。
藤岡弘、のありがとうと言いながらコーヒーを淹れるあれ、大抵の人はそれはわかるけどやり過ぎだと思っているでしょう。そうなんですけど、今朝トマトツナサンド(https://www.kewpie.co.jp/recipes/recipe/QP10005245/)を参考にしてタマネギとスプラウトをキュウリにして作った。おいしかったので自然にありがとうありがとうと思っていた。
そこで藤岡弘、が頭を過った、「ありがと、ありがとう、おいしくなーれ、おいしくなーれ」




