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相棒に捨てられたら、なぜか有名学校に推薦された  作者: 宵崎佳音
1章 相棒に捨てられたら、なぜか有名学校に推薦された。
1/20

1-1-1

始めまして、あるいは、お久しぶりもしくは、こんにちは。宵崎佳音です。

まさかのまだ途中の二作品ある中で三作品目を書いてしまいました。

「殺し屋と、目標による殺し屋活動」「スパイ学校を落第したけど世界最強に誘われてチームに入ったら才能開花しました。」を書いております。ぜひ読んでください。そして、この作品もぼちぼち投稿してまいりますので

「話ってなんなんだろう?」

俺は今日相棒である、レスイ・ルシファー。この国の第3王女だ

彼女とは、俺は幼なじみだった。

そして、俺はそんな彼女に教室に呼び出されていた。

「来たぞー」

俺は入った瞬間こんなことを言われた。

「相棒を解消して」

そんな事を言ってレスイが出ていった。

そして次の日も次の日も、無視された。

「3-2イリス・アークロード3-2イリス・アークロード、校長室に来てください。」

俺は校長室に入り、校長の話を聞いた。

「帝都北学院に行かないかい?」

帝都北学院、この国の隣に位置する、国の帝都にある学院近隣では、最強と呼ばれる学院そんな所に俺が?

「俺がですか?」

「そうなんだ。どうかな?君に損はないと思うけど?」

「お願いします。」

どうせこの学校に未練はない。そして、俺にも損はないだから、行こう。

そして、俺は手続きを済まし、高等学校に入学することになった。そして、俺は特別推薦枠らしく、全てが無料とのことだった。ラッキー!

そして俺はこの国をでた。

そして、俺は無事に学院に着いた。

「おぉ君がイリス君かな?よろしく私はこの学院の学院長の、ローズ・マテリアルだよろしく。」

俺はローズさんと握手をし、寮の自分の部屋に案内してもらった。

「ここが、君の部屋だ。自由に使ってもらって構わない。あっ忘れてた。女子部屋には入るの禁止だからね。」

そう言ってローズさんはどこかに言ってしまった。

「少し散歩でも、しようかな。」

学院の周りを少し歩くことにした。

「結構広いな。」

俺は辺りを見渡しながら呟いた。

1人出歩いているが結構楽しい。

沢山の人が部活をしている。

場所によっては決闘をしている。でも、みんな笑っている。きっと楽しいのだろう。

俺もこんな風な友達はできるかな。

そして、俺はお腹がすいたので、町の地図を覚えるのにかねて、レストランに行くことにした。

「あのお店おいしかったな。また行こ。」

俺は、この町の名産だという、タコライス?というものを食べた。俺の国にあったタコ飯と少し違った。

ちょうどいい時間になったので寮の銭湯に入ることにした。寮の銭湯は肩こり、風邪、捻挫など色々なものに聞くらしい。

銭湯に入る時間にしては早い時間だったため誰もいなかった。

「はぁ~。なんかすごいなこの国には色々あるな。明日は、少し訓練しないとな。」

そんなことを一人でつぶやいていると、誰かが入ってきた。

俺は振り向くと、驚いた。

「へっ?女の子?」

女子の方も驚きすぎて固まっている。

「へんたーーーい。」

俺が悪いのか?

結局二人とも戦闘を出て学校のグラウンドに出ていた。

少し、話をしていると、彼女はレス・ミナリス。この国の第二王女らしい。

「決闘よ学校の校則第136条」

いや何個あんねん。

「どちらかが決闘を申し込んだ場合申し込まれた側は拒否できない。そして、決闘は教師の監督のもと行う。そして、137条勝者の特典は2人の合意の元きめる。という訳で私レス・ミナリスは、イリス・アークロードに決闘を申し込みます。そして、特典は、負けた方は、奴隷。これでどうかしら?」

奴隷という言葉が気になるがまぁいいか。

俺は頷き、何故かいつもその辺にいる学院長が、監督を行うことになった。

「これよりレス・ミナリスと、イリス・アークロードによる決闘を行う。両者特典は、了承するな?」

「「了承(アーティクト)」」

そして、戦いが始まった。

武器装甲(ウエポンタクト)!!」

この作品を最後で読んでくださりありがとうございます。

次の話も別の作品の話も読んでくださるとありがたいです

誤字脱字があればご報告ください。

感想は書いてくれると投稿が早まるかも?

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