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妄想日記   作者: 有海
1/7

深夜の物音

-深夜1時-


小学五年生の有海はトイレに行きたくなり目を覚ました、

用を足した後部屋に戻ろうとすると一階から物音が。


有「・・・お父さんたちまだ起きてるのかな、、、?」


階段から覗くも部屋の明かりはついていない、

だか何か物音がする。


有海は気になって下に降りてみることにした、気づかれないようにゆっくりと階段を降りリビングの近くまでくると今度は。


「んっ あんっ」


何やら変な声が聞こえてくる、

有海は不思議に思いつつゆっくり扉の前に行きガラス越しから中を眺める、リビングの中の光景を見て有海は口を両手で押さえ絶句した。


有「!!!!っ!!!」


有海が見た光景、、、

それは、、、、





裸になった母親のアソコを同じく裸になった父親が舐めていた、、、!


母「あんっ、、 もっと、、もっと激しくなめてぇ、、、」

父「こらこら、もう少し声を抑えろ。有海が起きちゃうだろ」


扉の向こうで娘が見てることにも気づかず2人は行為を続ける。


母「はあっ、、気持ちいい、、今度は私が舐めてあげる、、♡」


父が仰向けに寝転んだ時に有海は見えてしまった、

今まで見たこともないような大きさをした父の一物を。


有「何、、、あれ、、、?」


小さい頃父とお風呂に入った時に散々見てきてはいたがあんなに大きくなったものを見たのは初めてだ。

それを母が口に咥えた、父がとても気持ち良さそうな表情をしている。


父「ああ凄いよ、やっぱお前のフェラは最高だな」


しばらくしたら父が母を止める、


父「もうダメだ、挿れるぞ」

母「ええ、一緒に気持ちよくなりましょう//」


再び母が寝転びその足を父が開く、ゆっくりゆっくり母のアソコに一物を挿れていく。

奥まで挿れ終わった後しばらくしたのち父の腰がゆっくり動き出す、そして母がまた気持ち良さそうな表情をする。


母「あんっ! おっきい、、! おっきくて気持ちいいのぉっ!」

父「だから声抑えろって!有海が起きるだろ!」

母「あんっ、、ごめんなさい、、気持ち良すぎて抑えられないの、、」

父「ったく、お前は昔から変わんないな。じゃあもっといじめてみるか(笑)」


すると父はゆっくり動かしていた腰の動きを早めた、


母「ああんっ、、!激しい、、!激しいってばぁ、、、!!」

父「ほらほら声抑えろよ?有海が起きちゃうぞ?」

母「やんっ、、!奥、、!奥当たって気持ちいい、!!」


父の動きがさらに速くなる、そして、、、


父「ああ、もうダメだ。イクぞ」

母「あんっ!!いいよぉ!!中にっ!!中に出してえっ!!」

父「ああ!!イクっ!!」


父の動きが止まると同時に母の身体が痙攣する、


父、母「ハァ、、、ハァ、、、」


父がゆっくり一物を抜くと母のアソコから性液が流れていた。



有「、、、、、、、、」


有海はその様子を声を抑えながら見ていた、

まさか両親がこんなことをしていたなんて小学生にとってはあまりにも刺激が強すぎた。

有海ははっと我に返り両親にバレないように部屋に戻ろうとしたがそのとき、、、、

何やら自分のアソコがジンジンしていることに気づいた。


有「何か、、、変な感じがする、、」


ゆっくりと部屋に戻り布団の中に身体を潜り込ませる、中を懐中電灯で照らし恐る恐るパジャマのズボンを脱ぐと、、、


有「え!?」


有海は自分のパンツが濡れていることに気づいた、トイレはさっき済ませたはず。だから漏らしたわけではない。

そう思い恐る恐る触ると、、、


有「何でこんなにヌルヌルしてるの?何か変な感じ」


そう思った有海だがしばらく触り続けた、しばらくすると今まで感じたことのないような感覚になっていく。



有「んっ、、何これ、、、何か気持ちいい、、、」


パンツの上からで我慢できなくなった有海はゆっくりその中に手を入れる、、、、

すると愛液だらけになった自分のアソコを触り続けた。


有「んんっ、、凄い気持ちいい、、お母さんたちこんな気持ちいいことしてたの、、?」


有海は段々と速度を速めていく、するとさらに感じたことのない感覚になる。



有「んっ、、やばい、、何か変になる、、、んっ!!」


幼い身体が痙攣する、有海は何が起こったか理解できなく呆然としていた。


有「さっきお母さんもこうなってた、、、何だったんだろう、、?」


結局何が起きたか理解することなく有海はそのまま眠りについた。


次の日起きてリビングに行くといつも通りの両親だった、


有「あれは夢だったのかな??」


そう思いながら有海は眠い目を擦りながら学校へ向かった。




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