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かくして

「ああ、そうですね ご不自由されてますから」「え?」


一時、リアス君こと眼鏡美人ちゃんが姿を消して 戻ってきたら

大きな籠一杯の食べ物である!


あ・・ドイツのプレッツェル🥨もある 塩味で香ばしくて美味しいのだな

果実のジュースに新鮮なミルク パン菓子にお菓子などなど☆


かくして 

二人にお菓子に飲み物、食べ物の山などを頂き


「では、失礼します」「ええ」


眼鏡美人の兄さまったら

軽々と私を抱えて お部屋にGOですの


という訳で 私は御部屋まで送ってもらいました


「ではまた 姫様 必ずお助けしますから」


「まあ、こんなに沢山の食べ物を・・うううっ」


涙もろくなったメイドちゃんことレナ

「また、もらえそうよ うふふ」とにかく今は食べ物・・うふふ


コンコン


ドアのノック音

開けたら シルクの寝巻に寝具とか服ですよ服!!


うんうん 衣食住は大事よね

有難う二人とも 私の騎士ちゃんたち・・うふ





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