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時雨とエヴィルシリーズ

時雨とエヴィルと忘却少女

作者:8TR残響
エヴィル「世界中を蹂躙するぞー!」
時雨「おー!(拳ライズアップ)……でも、蹂躙して、どうするの?」
エヴィル「とくにないなぁ……飯を無制限で食えるくらい?」
時雨「それ、それなりに働いたら、ふつうに出来るよね?」
エヴィル「……やめ! 世界を征服するぞー!」
時雨「おー!……で、征服してどうするの?」
エヴィル「世の人間を俺様の魔術の実験台に……」
時雨「うーん、目の前の黒い服の人、切っておいたほうがいい?」

レッズ・エララの世界にて、いずれ筆頭神話級伝説となりし少女剣士と変態魔術師の旅の記録です。だいたいうえの会話のノリです。蹂躙するぞー! 食うぞー! 征服するぞー! 面倒事は殴って解決して、哲学的面倒事は魔法でけちらかすぞー!
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エピローグ
2014/06/19 00:29
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