今度来る時は、
なんか最近順調に見てくれる人増えてるから嬉しいです。
現在師匠行きつけのお店に来ている。
「おっちゃん居るクマァ!!!!!」
師匠叫び過ぎです。
ぶっちゃけ迷惑です。
他人のふりしたいです。
「叫ばんでも聞こえとるわ!」
奥からムキムキマッチョメンなドワーフが出てきた。
やばい…殺られ…る…カタカタฅ:(´◦ω◦`ฅ):
「安心しろ坊主。
俺は、殺しは、しねぇ。
ヤリ♂は、するがな。
まだ掘らないから安心しろ。
まだな…」
安心できねぇ…
「ところでクマのお嬢さんは、どうしてきたんだ?武器のメンテならこの前しただろ。」
「今日は、コイツの為に鎧が欲しいクマ。」
「コイツのか?筋力は?」
「1です。」
「坊主、嘘は、良くねぇ…」
「1です。」
「1クマ。」
おっちゃん…事実なんだ…仕方ないだろ…
おっちゃんは、放心状態。
それから数秒後
冷静な表情で
「それならこのエアーメタルを使ったコートでどうだ?
名前は、《プロトα》実はこの前作った筋力1用のコートでな。
重量は、1で装備は、誰でも可能だ。
攻撃無効回数は、5だ。
タダでやるよ試作品だからな。」
おっちゃん…あんたの事ガチホモってしか思ってなかったけど…いいやつだな。
「今度来たら仲間達とやらないか?」
やはりガチホモだな。
てか仲間居るのかよ…
「遠慮させていただきます。」
コートを受け取り装備した。
「なかなか似合ってるクマ」
そうなのか?
「次は、アイテム買って早く行くクマ」
「ありがとうな。」
店のおっちゃんが言った。
今度来る時は、絶対に1人で来ないようにしよう。
俺の後ろの処女を守る為にも。
次回は、22時更新
コメントくれると励みになります。




