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28話

「やめてくれないのなら、ここで叫ぶから!!!怒」

「どうぞ??♪おとなしくしてくれれば直ぐに終わらせてあげても良いけど???笑」


(あっ、、、もう終わった。何もかも。涙)


わたしはただひたすら終わるのを待った


それから数分後

わたしは頬を赤く染めて

荒い呼吸を必死に整えようとした


「真中さん、ここ、凄く感じてますね」

「っっ!!!??!」


不覚にも何度もイカされてしまっていて

わたしは全身の力が抜けていて


疲れていた


暫くして

全てを終えて


鹿屋くんは満足げな表情


「さあ、買い出しに行きましょうか。先ず、社長が毎日飲む飲料水からですね⭐︎」

「うん。。。」




帰宅するとわたしはテーブルに顔をうつ伏せていた


(隼人くんが帰ってくることが怖すぎる)


わたしは食事の準備もせずに

隼人くんが帰宅するのを待った


(あーあ、今まで幸せで楽しかったな)


「ただいまー♪湊先輩っ!!」


隼人くんは笑顔で帰宅して

それからわたしの異変に気づいた


「ごめんなさい。今日は食事用意してない。それにもう出ていくね。さよなら」





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