↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
23/35

23話

その頃

わたしは鰯の南蛮漬けを作り終えて

タッパーへ移した

「明日の仕込みが終わったわ♪」

その時

カチャッ

隼人くんが戻ってきた


「お帰りー♪」


「湊先輩。。今日は一緒にお風呂入りませんか??⭐︎」


(っっ、、はっ???!!汗)

「いや。。汗!無理無理無理!!!汗」


「えー、、涙。何でー???涙」

「無理なものは無理なんです!!怒」


隼人くんはショボンとした

「酷いなー。。傷つくなー。涙」

「ごめん。。汗」


(チッ!!じゃあ夜は覚悟をしておけよ!!怒)


「あはは♪わかったわかった♪もう困らせることは言わないよ!⭐︎」


「、、、困」

(あーびっくりした。隼人くんて何考えてるのかわかんないなー。。ま、いいか♪)


その夜


「なっ、、ちょっ、、汗。今日、強くない??汗」


「そう?ごめんごめん⭐︎」


そう言いながらも

隼人くんはわたしの体を強く吸いまくった

それからニヤニヤしていた


(ぎゃー!!!!!汗。絶対ワザトだ!!!汗)

わたしは感じながらも

激しく動揺していた







評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。