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23話
その頃
わたしは鰯の南蛮漬けを作り終えて
タッパーへ移した
「明日の仕込みが終わったわ♪」
その時
カチャッ
隼人くんが戻ってきた
「お帰りー♪」
「湊先輩。。今日は一緒にお風呂入りませんか??⭐︎」
(っっ、、はっ???!!汗)
「いや。。汗!無理無理無理!!!汗」
「えー、、涙。何でー???涙」
「無理なものは無理なんです!!怒」
隼人くんはショボンとした
「酷いなー。。傷つくなー。涙」
「ごめん。。汗」
(チッ!!じゃあ夜は覚悟をしておけよ!!怒)
「あはは♪わかったわかった♪もう困らせることは言わないよ!⭐︎」
「、、、困」
(あーびっくりした。隼人くんて何考えてるのかわかんないなー。。ま、いいか♪)
その夜
「なっ、、ちょっ、、汗。今日、強くない??汗」
「そう?ごめんごめん⭐︎」
そう言いながらも
隼人くんはわたしの体を強く吸いまくった
それからニヤニヤしていた
(ぎゃー!!!!!汗。絶対ワザトだ!!!汗)
わたしは感じながらも
激しく動揺していた




