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◆記章 第3節 駿馬の鬣(7)
▼ 第7章 『群羊の空』
△ 正統記
サンサに押し付けられたネルタの本。
△ サンサ
隻腕のドレイプ。
△ アル
スーを起こす黒猫。
△ イオス
ファウナが保護した白猫。
成長中。
△ ウント
護衛になったばかりの見習い。
△ 蜂蜜の飴
固くて甘い。
△ ファウナ メグ
認証管理と従業員。
△ ルービィ
夜の館のオーナー。
△ セセラ
サンサを縛るドレイプ。
△ ポワン シリィ テミニン
成年になるフランジ。
△ アル イオス
館の猫達。
△ クイナ
お嬢様と呼んだ孤児。
△ トリン
刺々しい風采の孤児。
△ ココ カナール
金髪と銀髪の孤児。
△ キッシュ ゼニ
フランジに似た孤児。
△ ミニ アミ
姿勢は良い孤児。
△ 司書官ゴレム
文字や言葉を教わる。
△ 鴨 鷺
水辺の鳥。
△ 亀
鄙言にも使われる。
△ トゥルムス
ガロムの店の護衛。
△ ガロム
店主。
△ ノーラ
元ドレイプ。
△ テマッサ
ソースに浸けた羊肉を
蒸しパンで挟んだもの。
△ ハルル
ノーラの娘。
△ ポッポ
根菜。
△ ハーフガン
エルテル領の騎士。
△ エリク
エルテル領領主。
△ キーア ナディ
従業員。
△ スー レナタ
アイリアの工房に通う二人。
△ ヤゴウ
夜の館の厨房長。
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