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◆記章 第1節 啓蟄の雷(3)
▼ 第3章 『花弁の湯』
△ スー
外出時。
△ サンサ
外出時。
△ アル
黒猫。
△ ハーフガン
護衛なのに睨んでくる。
△ 球体
子供の遊び道具。
△ 驢馬
使役獣。
△ 太鼓・笛
楽器。
△ 女人形使い
人形を巧みに操る。
△ 人形
売り物。
△ サンダル
革製。
△ ヤゴウ ミョーン ラッタマ
厨房長と下働きの女。
△ タライ
洗濯用。
△ オレーム
搾油に植えられた木の実。
△ 雄鶏
鶏の雄。
△ デーン
鶏小屋の子。
△ フランジ1
△ フランジ2
△ メノー
重い。
△ バイテス
お皿に置かれる果物。
△ シリィ テミニン ポワン
スーと同い年のフランジ。
△ サャーミ スレマ カサドラ
春に入ったフランジ。
レデ、ジール、三姉妹のフランジ。
△ 蛹
低木の中で枝に擬態する。
△ テミニン
ミュパのフランジ。
△ ポワン シリィ
セセラ、三姉妹のフランジ。
△ 煙突掃除の業者
オーブ風の黒装束姿をした小柄な女。
△ タライ
厨房用。
△ ディッパー
花汲み用。
△ グルグス
大男。
△ 油圧
圧力をかけて小さな力を増幅させる。
△ 馬
厩舎で飼っている。
△ 籠
ゴミ入れ。
△ スポンジ
石鹸を付けて汚れを落とす道具。
△ 肌掻き器
垢を落とす道具。
△ ゴレム
塔に来ていた司書官。
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