26年5月6日号『早くも9月が待ち遠しい』
貴重なお時間を割いて、
無駄文に目を通してくださいまして、
誠にありがとうございます。
続けていればPV・
ユニークアクセスは着実に伸びる。
10年目を迎えようとしている
無駄文の累計PVが850,000まで
あと2000弱と、手の届く所まで
迫ってきました。
問題は累計ユニークアクセスでして、
節目の200,000アクセスまで6,600と
平均200を維持しないと
突破できない絶妙な
ボーダーラインが引かれました。
此処まで来ると
何とかしたいのが心情ですが、
据え置きどころか、
徐々に衰えている兆しの見える
逸般人が世事の風や
トレンドを敏感に捉えたり
常に勉学を励み続けて
鋭い意見を述べられる程
学に富んでいるわけではない。
(そもそも、何をどう勉強すれば
いいのかもわかっておりません)
そうなると現状の
スカスカのアタマで考えられる手は
限られるわけで、
今思いつけるのは
現状は深夜帯の投稿が中心ですが、
自ずと耳目が集まりやすい時間帯を
目指して無駄文を投稿する……
ということは、
悠長に時間を過ごしていられない。
思い返せば、mixi(懐)で
無駄文の原型を綴っていた頃は、
23時59分59秒までに投稿しないと
1日分が丸々空白となって、
連日投稿のマイルールが途絶えて
残念がることも度々ありましたし、
初期中の初期は
1時間1本勝負、30分1本勝負と
時間内に1000文字以上と
急き立てられて
綴ったこともありました。
久しく緩み放題だった気と時間を
締め直さないとならない模様です。
閑話休題……
あれだけ待ち焦がれていた
ゴールデンウィークも最終日の夜。
光陰矢の如しを
見事に体現しています。
と同時にピリピリされるのが会社側。
入社初日から
退職代行サービスを利用した
退職希望者が現れて
話題にはなりましたが、
本来台頭するきっかけになったのが、
この時期でした。
今や1つの会社に齧りつかず
渡り鳥のように転職するのが良しと
されつつあるようですが、
封建的な考えが残っているこの国で
易々と罷り通るのかは
未だに難解に思えてなりません。
と、考えたとて詮のない話。
そこで思い出したのが、
定着しているのかも
よく分かっていない
シルバーウィークの存在。
確か祝日の多い9月は繋げ方次第で
結構な長期休暇を取れる
公算があり、それをメディアが
そう呼んだと記憶しています。
ということで、
季節を跨いだ9月に目を向けると
22日の平日さえ休暇を
取れれば5連休、
24と25まで取れれば9連休と
結構な長さになる模様。
勿論、カレンダー通りの
お休みが見込めない
エッセンシャルワーカーの方々へ
感謝の心を忘れずに
シルバーウィークを
待ち焦がれることとしましょう。
え?8月のお盆?
40℃以上の酷暑日が定義され、
実際にその数値に
迫らんとしている最中に
観光・バカンスを決行するのは
悪手かと思うんですけどね……




