こんな時に月見酒がやりたかった。
サブで何となくわかるよね?
蒼side
輝夜から手紙が来た、どんな手紙かってこんなのさ
『陰陽師安倍清明様蒼様この度私は月に帰らなきゃなりませんなので依頼をよろしいでしょうか?―蓬莱山輝夜―』
って感じの手紙だったその手紙を見た清明に真は空いた口が閉じなかった
そんで今は依頼者、蓬莱山輝夜様の所に居る
清明「そしてどう言う依頼でしょうか」
輝夜「手紙でも書いたように私は次の満月になりました時、月に帰らないといけませんですが私はこの楽しい地球から離れたくないのですなので私を援護して下さい」
蒼「分かりましたでは、その次の満月の日に援護すれば良いのですね?」
輝夜「はい」
と依頼の話は終わったので
蒼「あぁ足痺れた」
輝夜「私もよ、にしてもいいのね?月の科学は進歩しずてるのよ?」
蒼「あら私は核爆弾を結界で守り抜いたのよ大丈夫」
輝夜「うーんでも」
蒼「あら私が直ぐに殺られると?」
輝夜「それは無いわね死んでも死に切れなさそうだしね」
蒼「サラリと酷い事言ったね」
輝夜「あらそうかしらふふ」
蒼「はぁーじゃあ私達は帰るね1回」
輝夜「えぇ援護宜しくね」
蒼「わかってるよ」
と一旦家に帰った
そして輝夜が帰るね日の夕方
真「守り切れるでしょうか」
ウィ「えぇ大丈夫よ」
蒼「でも、問題はえーりんをこっちに来なかったらなんだよね」
真「えーりん?」
蒼「昔の友人だよ」
真「そうなんですか」
清明「ほら行くぞ依頼主の所に」
蒼「はいはーい皆行くよ」
☆―陰陽師&神&妖怪異動―☆
爺「じゃあ蒼さん達はこの部屋で待機していて下さい」
蒼「分かりました」
―そして夜―――・・・…
蒼「とうとう夜ねさぁかぐや姫の援護しましょうか」
清明「あぁ」ウィ「えぇ」
真「分かりました」
と言ってからかぐや姫の所に行った
輝夜「今日はよろしくお願いします」
蒼「わかりました」
と挨拶してたら
ドッコーーン
輝夜「とうとう来たわね」
蒼「さあ皆戦う準備して」
と話してたら障子が勝手に開いた
永琳「姫様!!私達と一緒に月に帰りましょう」
輝夜「嫌よ永琳、私は此処に残るのあんなつまらない所に帰りたくないの、だから命令よ!私を逃がしなさい!」
永琳「分かりました」
と弓を構え、くるりと回った
月人「何やってるんですか永琳さんこっちに弓を向けっ」
と話が終わる前に弓を撃たれ
月人「じゃあ敵だな」
永琳「当たり前でしょう攻撃したのだから」
蒼「攻撃よし!」
はいと皆が返事して
蒼「えーりん!」
永琳「蒼!久しぶりね」
蒼「うん」
永琳「まだ神やってる?」
蒼「やってるやってる何かめっちゃ有名になっててさ」
永琳「そうなの?」
蒼「こんな名前もついたし『蒼神狐』ってね」
永琳「あらあらじゃあそろそろちゃんと攻撃しましょうか?」
蒼「えぇ」
永琳は弓矢を構え私は大鎌を構えた
蒼「さぁーて殺るぞぉー」
ザヒュ
ヒュッン
ボォォォ
ヒュッン
ヒュッン
攻撃順番は
蒼→永琳→ウィット(ひ)→清明→真
の順上に書いてるのは攻撃の仕方
大分半分まで減った
蒼「ラストォースパァートォー」
と言いながら巨大な霊力と要力と少しの神力で大きな玉を作ったら
やる技わかる人居るよね?
蒼「究極『トワイライトスパーク』!!」
月人達『『『ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』』』
蒼「ふぅ、よしっあと数人だから頑張ろう」
全員『『わっわかった』』
蒼「???」
その後、月人全滅させ近くにある竹林に逃げ込んだ
途中落とし穴があったんだけど何故?
蒼「ふぅー疲れたわね」
輝夜「そうね」
永琳「家どうしましょう」
蒼「だったら立てるよ3ー2ー1ー0ー」
ボフンデデデデーン
なんという事でしょう不思議煙が出たと思いきや煙が晴れると大きな屋敷が
蒼「どーよ」
輝夜「凄いわね数秒で」
蒼「えへへさぁーて後ろに隠れてる“兎”さんは誰かなぁー?」
ビクッ
兎「此処は私の土地ウサ!」
蒼「(てゐだ)じゃあ死なない程度の勝負で勝ったらここの土地だけでもいいからくれない?」
兎「うーんウサまあしょうがないウサねいいウサよ私の名前は因幡てゐよろしくウサね」
蒼「私は蒼神狐の蒼だよ宜しくねてゐ」
てゐ「名前の前に何て言ったウサ?」
蒼「えっ蒼神狐って言ったけど?」
てゐ「まじかウサ絶対負けるウサ」
蒼「えっえっ!?」
てゐ「ウサ…こと土地なら使っていいウサその代わり私も泊まらせてウサ」
蒼「えーりんどうするの?」
永琳「いいわよ」
てゐ「良いウサか?ありがとウサ!」
今回はここまでまったね
眠っ
蒼「また」
また
蒼「はぁ学校始まったら大変な事になるわよ」
親と同じ事言ってる
蒼「はいはいそうですか」
そうなのほれ締めるよ
蒼「はいよ、今回も見てくれてありがとう次回もゆっくりしていってね!!」




