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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
いざ京都へ
21/38

イッツ・ア日常!

眠っそしてさりげなくキャラ崩壊&イメージ崩されるよ何となく

蒼side


輝夜「どうするのよ」


蒼「どうしようか」


真「あへへへへぇー」


どうしたかって


では回想


―――――

――――

―――

――


暇だな暇だなひーまーだーなぁー


ウィットと清明は居ないし


蒼「よしっ真輝夜の所行こ」


真「ふへ?分かりました」


そんで行って並んで


蒼「輝夜来たよー」


輝夜「あら蒼来たの?真も」


真「はい」


輝夜「あらウィットと清明は居ないのね」


蒼「うんどっか行っちゃって暇だったから」


輝夜「暇つぶし出来たの?」


蒼「そうだよ?長年生きてたら暇で暇で」


輝夜「まぁ確かにね」


蒼「でしょう」


輝夜「何しようかしら」


蒼「確かに」


輝夜「お酒呑まない?」


蒼「呑む呑む!最近呑んで無くてさ」


輝夜「なんで?」


蒼「清明が呑むな呑むな煩くてさぁ」


真「昼間からですか」


輝夜「うん?真は呑んだ事無いの?」


蒼「無いな」


真「無いですね」


輝夜「じゃあ呑ませちゃおー」


蒼「おー」


真「はぁ(*´Д`*)」


輝夜「爺や!」


爺「はい」


うおっ気づかなかった


輝夜「また並んでる人を帰らせて頂戴」


爺「分かりました」


と出てった


蒼「アルコール度どれくらいがいい?」


輝夜「そうだねぇ80!」


蒼「良いよ80ねえーとコレコレ“人殺し”!」


輝夜「へぇ」


蒼「名前は酒強い人が一瞬で倒れたからね」


輝夜「すごいわね」


蒼「ふふーん」


真「そんなに高いの呑ませる気ですか?」


蒼「そゆな分けないじゃないこれよ真のは」


とアルコール度が低いお酒を出した


うん?どれくらいだって

ビールより下くらいさ


蒼「多分私達が呑んでも水同然だけどね」


輝夜「確かにそんな気がするは」


蒼「コップ出して注いでカンパーイ」


ごくごく


蒼「あぁやっぱり美味しいわ」


輝夜「そうよね」


真「うーん世界がぁ回ってれる」


蒼「真って酒に弱いね」


輝夜「そうみたいね」


真「ふへぇーもっとぉー」


バシッゴクゴク


蒼「あっそれ私の」


真「あへぇー」


―――――

――――

―――

――


回想終了長かったね


輝夜「もう気絶させちゃった方がいいんじゃないの?」


蒼「そうだねじゃあ結界張って閉じ込めて私も入って尻尾5本」


と妖力と霊力が放たれる


真「キュウーーー」バタン


蒼「よしっ気絶したじゃあ封印してっと」


と尻尾を封印しようと思ったら


輝夜「触らせて」


蒼「ふへ?」


輝夜「触らせてその尻尾」


蒼「わかったじゃあ妖力と霊力だけ封印してこれで良しと」


と結界を解いて座ると輝夜が飛び付いてきた


輝夜「やばいこれはやばいもっふもっふや」


蒼「でしょう」


輝夜「これはやばいわね」


蒼「まあね」


輝夜「寝れるこれで」


と話して帰った


そして


晴明「お酒呑みましたよねお酒!」


蒼「ごめん」


清明に怒られました

おしまい


次回くらいにえーりんが出ると思う出ないと思う


蒼「どっちだよ」


わからない


蒼「にしても眠いね」


確かに


蒼「じゃこんな時間に書かないでよ」


はぁーいじゃっ締めるよ


蒼「今回も見てくれてありがとう次回もゆっくりしていってね!!」

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