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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
いざ京都へ
20/38

依頼が来たよ

短いよと言うかもう長さ的にこれくらいに使用と思います


後レモンさん昨日は本当に有難う御座いました

蒼side


やっほー

あの後家に帰ってご飯食べて寝ましたw


そして次の日


蒼「あぁ暇ね」


ウィ「暇だね」


真「暇ですね」


清明「暇だな」


蒼「家くらいは女口調!」


清明「はぁーい」


んな事を話しながらごろごろしてる


何故かって?


暇だからさ


まだ依頼とか来てないしね


〈こんこん


フラグになるとは思わなかったよ


蒼「清明いくよ」


清明「わかってる」


と玄関まで歩いていった


玄関の前にはお婆ちゃんが居た


私達が来たら目を見開いて


婆「孫が孫が妖怪に拐われたのじゃどうかお助けを」


蒼「わかりましたどうぞ中へ」


と移動してもらった


婆「あの時山に孫と山菜摘みに行ってたんじゃそしたら妖怪が来て孫をさらってったのじゃそしてお金がこれくらいしか」


蒼「わかりましたひきうけます」


婆「良いのか?」


蒼「はい!じゃあ孫さんを連れてくるまでここにいて下さいね」


婆「わかった」


蒼「ウィット真行くよ」


ウィ真『はぁーい』


蒼「じゃあ行ってきますね」


清明「やっぱり蒼は甘いね」


蒼「まぁーね」


ウィ「神になってからずっとにもんね」


蒼「まあねほら行こ」


ト、山の方へ向かった


んーと小さい霊力,霊力あったあった


蒼「清明見つかった?」


清明「あぁ」


蒼「じゃあ行こうか」


☆―少女等移動中―☆


洞穴の前


蒼「ここだね」


清明「入ろうか」


真「真っ暗です」


ウィ「あっいたよ」


蒼「本当だよし連れて帰ろう」


ちょうど寝てるしね


妖怪「こら待て」


蒼「うん?」


妖怪「それは俺のもんだぁ」


蒼「そうですかはいっ…」


と突き出す


清明真『えっ』


ウィ「大丈夫だよ」


妖怪「どうも」


ばっと上に上げて


蒼「あげると思っていたのか!私達は依頼でここに来てるんだから渡す訳ないでしょ馬鹿なの?死ぬの?」


妖怪「……し」


蒼「うん?なんてw」


妖怪「死ねっ!!」


と殴りかかって来たのでお孫さんを清明に渡し左手で止めた


蒼「ふーんそんな拳かそんなんじゃ…バコっ…私を倒せないよw倒したいんでしょw」


と言いながら途中、右手で殴った


妖怪「ぐはっ」


蒼「そんな拳じゃダメージ一つも受けないからねぇww」


清明「怖ぇ」


うん?怖いって?作者がちょっとイライラしてるからね昨日のことで


蒼狐〜メメタァだから言わないの〜


はぁーい


蒼狐〜じゃっ〜


うん


蒼「じゃあお孫さん持って帰りますか?」


真「はいっ」


☆―少女等移動中―☆


蒼「帰りました」


と玄関で言ったらドタドタとお婆ちゃんが走ってきたそんなに体力あるのか最近のお年寄りは凄いな


婆「孫は孫はどうなったんじゃ?」


蒼「この子ですよね?」


と寝てる子の顔を見せる


婆「あぁ良かった良かった」


蒼「じゃあ幸せになって下さいね」


婆「はい有難う御座いました」


蒼「いえいえ」


婆孫が帰ってから


清明「私って必要ある?」


蒼「さぁ?」


と聞かれた


今回はここでおしまいまた見てね


昨日は最悪だったわ


蒼「どんまい」


ケーキ食べたかった


蒼「どんまい」


スイーツ食べ放題のお店行きたかった


蒼「どんまい」


私の意見通らなかった


蒼「どんまい」


トータルで


なんて日だァ


こう言う時はやけ酒してみたい(未成年)


蒼「それは20歳から」


知ってるあと締めるよ


蒼「今回はここでおしまい次回もゆっくりしていってね!!」

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