道端の石がなんか話しかけてくる
?「すみません」
A「ん?深夜の農道で誰もいないはずなんだけど」
?「すみません」
A「なんか足元から聞こえる」
石「すみません」
A「「うわぁ!石がしゃべってる!」」
石「しゃべっているですよ。」
A「教育してくる!話し言葉だからいいでしょ」
石「品性が現れますよ」
A「泥まみれで道端に落ちてるのに品性とか言われても…」
石「石界隈では泥パックですよ」
A「石でもそういうのあるんですね」
石「最近はみんな意識高いですからね」
A「いしだけに!」
石「それ言うならしゃべりかけた時に意思のある石!といってください」
A「それ絶対人に会うたびに言ってるだろ」
石「ばれました(汗)持ちネタです」
A「いつから言ってんの?」
石「まあ、地球誕生した時からですね」
A「大先輩ですね」
石「そうだ。大後輩にお願いだが私の体をひっくり返してくれんか。いま逆さで辛いんだ」
A「(大後輩?)石にも上下あるんですね。」
石「二重の意味?まあさっさとやれ下僕」
A(下僕って偉そうすぎ。ちょっと痛い目あってもらうか)(石に痛覚あるのか?)
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石「やめて!目が回る!」
A「はっはー⤴人間様のおもちゃだな!!」
石「キャラ変わってるって!うぅでちゃう、口から出ちゃうって!!」
A「石から何がでるんだよ!苦しむ姿をみるのは楽しいなぁ!」
石「サイコ!サイコ!サイコパス!!」




