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解説

今回の作品は筆者の実体験を元に作成したものです。


筆者は知らない相手からコンタクトをとられてとってもビックリ、そしてとってもドキドキしました。


しかし、用心深い(臆病な)私は相手と会ってみたいと思いながら、相手のことを警戒していました。


時に挑発し、時に相手を褒め、私は相手の様子をみました。(正直最初はただのかわいい女性だと思って浮かれて何も疑ってませんでした)



それが功を奏し、無事に相手方から情報を守り抜くことができました。



いや、危なかった。冷や汗ものです。



皆さん、本当に気をつけてくださいね?



ついでに、私が引っかかりそうになったのは某有名アプリでした。(色は緑)



…………



そんなこんなで、窮地を脱した私は思ったのです。


これはミステリーに使える!と。

なんでかわからないのにコンタクトを取ってくる女性ってミステリーですよね?


また、私はこうも思いました。


「この危険な出来事について、もっと多くの方に知ってほしい」と。


この作品を読むことが読者の方々の生活を守ることに繋がりますよう願いを込めて。


2018年3月18日、真咲より

この問題に突き当たりそうな新社会人、新入生に向けて、投稿は4月にさせていただきました。

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