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私自身おののく程



私の注文にこたえたものが、他サイトに残されている『アマポラ編』および『ペンテコステ編』です。こたえ始めたもの、と言う方が正確でしょう。本当は、まだまだ続くはずだったので。『アマポラ編』と『ペンテコステ編』だけでは、語りだしに過ぎないので。(2008年にはここのサイトにも同時投稿されたのですが、今となっては見当たりません。)


http://reviews.bookstudio.com/author/10794/10695/contents.htm

http://reviews.bookstudio.com/author/10794/10728/contents.htm


当時アラキさんは牧師に同行して何でも屋さんをしていました。思った以上に忙しくて、『年の差編』から先がなかなか進みませんでした。その後、福祉関係の仕事が決まり、いよいよマンガ喫茶どころでなくなったようです。未経験の分野に就職したため、余力がなかったのでしょう。それ以上に、書きにくかったのだと思います。私のどす黒い過去の話が。


話のどす黒さは、私自身おののく程のものです。だからとアラキさんは私を軽蔑することをせず、かえって尊敬してくれる様子でした。




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