番外編 UnknownStory1
Komeiji「どもー、『魔剣使いの最凶冥王―ワールドアブソリュート―』の作者・・・?あれ?著者だっけ?まぁ、どっちでもいいや、Komeijiですー。この番外編は『UnknownStory』とやけに壮大なサブタイトルですが、内容はそこまで壮大ではございません。ただ単に制作秘話?的な何かを暴露するだけの話です。」
Komeiji「前置きはこのくらいに、早速ゲストをお呼びしましょう!『召喚夏井楓真』」
楓真「はぁ、ども、主人公の夏井楓真ですよろしく」
Komeiji「本編では今・・・・なんだっけ?」
楓真「おいてめぇ、著者が忘れんなよ」
Komeiji「あは☆」
楓真「・・・・姫見河深雪。」
Komeiji「やめて黒歴史!」
楓真「よっしゃ!このネタでいじれるぜ!」
Komeiji「やめ、やめろォォォ!」
楓真「ちゃっかり他人の作品のネタ持ってくんな」
Komeiji「さ、サーセン( ゜Д゜)」
楓真「それで謝ったつもりか!」
Komeiji「いや待て、このままいくと可笑しなところに行きつく!」
楓真「ま、それもそうだな。んじゃどぞ」
Komeiji「はい。まずはこの物語を作り始めた理由についてですが――」
楓真「忘れたとか言わないよな?」
Komeiji「・・・」
楓真「・・・・図星か」
Komeiji「・・・・いや、覚えてる」
楓真「嘘つけ」
Komeiji「確かファンタジー小説を作りたいという願望だった筈」
楓真「・・・はい次」
Komeiji「えー、はい。」
楓真「一話の伊澄勇人の聖剣の名前を何故アマテラスソードにしたかという質問――質問?」
Komeiji「はい、答えましょう。実はですね元々神と何かとは考えていたんで取り合えず思いついた神の名前を借りますたで、アマテラスとは?と考え、光の神だな~、となり、光神剣になったわけですよはい('ω')」
楓真「ぶった切って悪いが、制作秘話なんじゃないのか?」
Komeiji「・・・・いや、違うかも。まぁ基本的雑談みたいな感じでいいんじゃないかな?」
楓真「まぁこんな駄作の番外編何て見る人いるのか?」
Komeiji「いるよ!・・・・いるよね?・・いてくださいお願いします」
楓真「誰にお願いしてんだよ。」
Komeiji「楓真くんだけじゃいやなんで」
楓真「おいこらどういう事だ」
Komeiji「『召喚ユキノ』」
ユキノ「こんにちわ~、御久しぶりです~」
Komeiji「はい。何ヶ月振りかのメインヒロインユキノちゃんで~す。と、言う訳で二人ともあとはよろ」
楓真「おいちょっ、待てよ!」
ユキノ「あらまぁ~、行っちゃったね」
楓真「さっさと新話を投稿しろっての・・・ただでさえこの駄作を見ていてくれてる人がいるってのに」
ユキノ「あいつ最近スランプなんだってさ」
楓真「あー、だからあいつ某有名クラフトゲームにmod入れて遊んでんのか」
ユキノ「・・おーけい、あいつのワールド消す。」
楓真「取り敢えず物語の秘話を話さなければ」
ユキノ「じゃあ何故私が15話で連れ去られたのかを詳しく説明しますね。実はあの時思いついたものだったんですよ」
楓真「それ最終話に響かないの?」
ユキノ「自然と響かなかったんだって」
楓真「そなの?」
ユキノ「考えても見て?最終決戦時に私を出せば響かないでしょ?」
楓真「うーん・・いわれてみれば・・・」
ユキノ「あ、もうそろ終わりにしましょう」
楓真「いや、早くね?」
ユキノ「一回目なんだから大丈夫ですよきっと」
楓真「そんなもんかね・・」
ユキノ「はい、という訳で、第一回制作秘話もとい雑談を終了したいと思います。ではまた!」
楓真「さよなら~」
Komeiji「はい、こんな雑になりましたが本編のほうを書き終えていないので書いてきます。ではまたの機会に!さよなら~」




