ギャップ萌え……別嬪さん。
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「‥‥なぁ……移らないよなぁ‥‥不幸『言うなぁ❗』体質。」
「‥‥いやだってなぁ……2年で二桁って、普通じゃない『俺は普通だ❗』‥‥」
「‥‥ギルドってこっち『何も無かった様に、話を振るな❗』……どっちにしろ体質は、変わらないんだが⁉」
「‥‥体質‥‥」
壊れたかな‥‥立ち止まりやがった‥‥
「‥‥あの衛兵って、此の村のトップレベルか❔お前さんより、弱そうだったけど❔」
「‥‥体質‥」
…帰って来ないかな・・・『ダン❗』
『グハ❗』
「生きてるか❔」
「『殴るな❗』‥‥何の話だったか❓」
「‥‥話を聞いていなかったと‥殴って正解のような‥‥此の村の衛兵のレベルの事だが❔お前さんの方が上だが、彼は上位か❔」
「此の村で一番だ。私以外は‥‥」
‥‥勘が中ったか‥偽装は人族でレベル10。
ST 18
DF 20
IN 41
AX 63
‥‥俺のステータスって伸び率おかしいんだけど……まぁ良いか……
「…ギルドは❔其の前の話は、全く聴こえて無いと❔‥‥お前さん。そんなんで、良く生き延びて要られたな‥‥」
「‥‥ギルドはこっち『‥‥都合の悪いのは、聴こえて来ないか❔都合の良い耳だなぁ❗』……」
5分後…
「‥‥ここだ。」
‥‥ボロ屋‥‥ギルド青の銀嶺。
「…突っ込んで、良いか❔」
「…辞めてくれ。来た奴皆、ギャップが有りすぎて、頭を抱えるん『ボロ屋の癖に、綺麗な名前で悪かったね❗』……」
‥女……凄まじい威圧感だなぁ❗別嬪だけど……誰も嫁さんには、迎えられな
『嫁さん向きじゃ無くて、悪かったね❗❗』
‥読心術❔喋って無いよな⁉
「‥皆、考えるんだ。黙ってれば、王妃さえも務まるって❗」
「…納得。傾国の乙女だなぁ‥‥」
「‥‥傾国?」
「王公貴族が、国を滅亡させても、欲しがる美貌って事。」
「‥傾国の乙女……」
「誰もが手出しが出来ない女性、出せば国が滅ぶから。」
『納得《するな❗❗じゃあ何か?私は結婚出来ないって事だろうが❗》』
「‥‥好みの男がいたら、離さず脅せば❔‥‥金、美貌に転ぶ男だろうから、期待出来ないか……」
「‥‥どん底に落として持ち上げるって‥‥」
「ギルドマスターだろう?登録したいんだが⁉」
「‥‥何なのコイツ❗」




