掲示板回【俺も東京】東京の物件、値上がりがやばい件についてww【引っ越そうかな?】
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【俺も東京】東京の物件、値上がりがやばい件についてww【引っ越そうかな?】
1:名無しの放浪者
まじで引っ越そうかな
2:名無しの放浪者
動き出しが遅いぞ。手遅れだ
3:名無しの放浪者
もう安いとこでも前の二倍くらいにはなってるし、多分金持ちとか情報通が買い占めてるよ。海外はまだ個人の支配領域ないから解放されたとこが若干高いくらいだけど。
4:名無しの放浪者
言うてその内全部攻略してくれんべ?金の無駄でしょ
5:名無しの放浪者
いや、なんかそこでわかなくても海とか空から移動して来る可能性が高いらしいぞ。だから魔華ちゃんが支配者として認定された東京がやばいことになってるわけで。
6:名無しの放浪者
魔華ちゃん以外やってないってことは多分誰にでもできることではないんだよね(?_?)
7:名無しの放浪者
少なくとも方法は発見されてないし、魔華ちゃんから経緯は聞いたけど今のところ同じことをできる奴がいないらしい
8:名無しの放浪者
一応蓮弥氏ができるかもみたいなこと言われてなかったっけ( ・∇・)
9:名無しの放浪者
つか、今時の高校生のくせしてなんで魔華ちゃんも蓮弥氏もつったかたーやってねぇんだよ
10:名無しの放浪者
>9
魔華ちゃんは知らんけど蓮弥氏は親から許可が出てなかったらしいぞ。
11:名無しの放浪者
は?妹の方にはさせてんのに?
12:名無しの放浪者
つい最近解禁された、つーかやれって言われたらしいけど「今更やる気ない」で切ったらしいwちな鈴音ちゃん情報
13:名無しの放浪者
なんかあの政治家、胡散臭えんだよなぁ
14:名無しの放浪者
わかるけどあんま言うと名誉毀損とか罪になるから気をつけろよ
15:名無しの放浪者
てか最初の話からだいぶ離れててくさ
16:名無しの放浪者
いやー、早めにうちの県もきてくれんかなぁ
17:名無しの放浪者
話を戻すけど、東京移住はありだと思うがやるなら早くしろ。場合によっては裏目るかもしれんが
18:1
>17
ありがとう!
財力にそこまで余裕ないし、やめとくわ……
俺はスレチとかそんな気にしないし、色々知りたいから話してくれてて良いぞ
19:名無しの放浪者
おう、じゃ、俺は鈴音ちゃんのつったかたーフォローしてくる
20:名無しの放浪者
速報! 魔華ちゃんつったかたー開設!つリンク
21:名無しの放浪者
有能オブ有能
22:名無しの放浪者
また偽物じゃねーの?
23:名無しの放浪者
お前みてないだろ。自撮りあげてんぞ
24:名無しの放浪者
ま? 見てくる
25:名無しの放浪者
なんか物騒なんだけど ちな長野
26:名無しの放浪者
何が?もうちょっと詳しく教えてくれ
27:名無しの長野県民
今外にいるんだが、なんかパトカーとかをよく見かける。あと走ってる奴が多い
28:名無しの放浪者
鈴音ちゃん遊kすい
29:名無しの放浪者
>28
どうした?落ち着けよ
30:名無し放浪者
鈴音ちゃんが!誘拐された!
31:名無しの放浪者
は?
32:名無しの放浪者
は?
33:名無しの放浪者
事実だぞ。ちょっと席外すわ
34:白き蜘蛛信者
お前らちょっと協力してくれ
35:名無しの放浪者
>34
は?
36:白き蜘蛛信者
つ写真
この車の目撃情報を頼む。これが誘拐犯が使ってた車らしい。
目撃情報は つリンク のつったかたーに遅れ
37:名無しの長野県民
まぁ鈴音ちゃんの誘拐は許せないし協力するけどさ、
38:白き蜘蛛信者
頼むわ。俺は他の板でも言ってくる
39:名無しの放浪者
なんか蜘蛛信者いろんな板にいるんだけど。何人いんの?
40:名無しの放浪者
俺北海道だから協力できんわ。一応拡散しとくけど
>39
ぱっと見口調とか考えて8人くらい?もっといるかもしれんが
41:名無しの放浪者
私も佐賀だから無理かなぁ……
42:名無しの放浪者
長野に住んでる俺の友達が見かけたらしい
43:白き蜘蛛信者
つリンク
44:名無しの放浪者
はや
45:名無しの放浪者
どこにでもいんな
46:白き蜘蛛信者
あ、上のと違うやつなんだけど、ダンジョン教についても情報持ってたら送ってくれ
47:名無しの放浪者
ダンジョン教?
48:名無しの放浪者
なんかダンジョンこそ神の試練だ〜って言ってる奴ら
49:名無しの放浪者
あーそれ、勧誘来たわ。なんか小学校高学年くらいの女子が来たから何かと思ったんだよな
50:白き蜘蛛信者
>49
アンタ長野県民か?
51:名無しの放浪者
や、東京
52:白き蜘蛛信者
ありがとう。情報提供感謝する
53:名無しの放浪者
今松本城近くにいるけど、その車通ってった
54:白き蜘蛛信者
つリンク
——
信州大学……浅間温泉の方か?
情報をまとめ、妹に送る。
本当なら自ら手伝いに行きたいが、この足ではまともに移動することすら叶わない。
それでも、俺は出来ることをするだけだ。
少しでも、ほんの少しでも妹の助けになれるように。
ピコンと、通知が鳴る。
『ありがとう、お兄ちゃん』
俺の、俺に残ったたった一人の妹。
もうこれ以上、失いたくない。
「やぁ!」
突如俺の目の前に現れたのは、リダと名乗っていた少年。
「なんだ」
「君、力が欲しいんだよね?」
「だったらなんだ」
こいつは俺の妹を危険に合わせた張本人の可能性が高い。
それだけで、警戒するには十分すぎる。
どうせ、俺にはどうしようもないだろうがな。
「君に試練を与えよう。もし君が無事に乗り越えることが出来たのなら、君の妹の助けになれる力を授ける」
「断る」
嘘をついていない保証がない。
更に、もし本当だとしてもその試練で妹に仇なす可能性がある。
可能性の話をあげればキリがないが。
……そもそも、拒否権がないなら意味もないな。
「……三つ、約束しよう」
「何?」
「一つ、君の妹に負担がかかる可能性のある試練を課さない。二つ、受けるのなら、力を先に渡す。三つ、君の妹以外の全員に、この約束、試練の内容を伝える」
……。
「そんな約束をして、お前になんの得がある」
「ボクとしても、彼女には生きていて欲しいのさ」
そう言ったリダの表情は、とても真剣なものだった。
「……いいだろう、ただし、条件の遂行を確認してからだ」
「もちろんだよ。君が無事に試練を乗り越えることを祈っている」




