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逃走メモ  作者: 巫
第5部 逃走の傷跡
30/41

Ⅴ 醒



俺「ああ、、、あああああああああああああああああああああ!!!!」


サポーター「ハハッwwその反応が見たかったwww」


俺「貴様の所為で!!風海も!風翔も!!貴様ァァァァァァァ!!!」


サポーター「いやーw面白いなww」


俺『ああああああああああああ』


サポーター「ん、、、」


俺『殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!』


サポーター「どういう事だ、、あの怪異はあいつが克服して消失したはず、、」


俺『%*ああああ#%+&あああ#%*%ああああ』


サポーター「なら一体、、、」


??????【やっと完成したか、、何回やり直したと思ってるんだろう、、】


サポーター「!?」


俺『%-&-&+#=@=@=ああ=&=%==#!』


??????【まあいいか、、、愚者も完成したから、、あとは、、、塔だけか、、】


サポーター「お前は誰だ!」


??????【は?うるさいなぁ、、どうしようかな、、まあ、お前には興味無いからいいや】


パチンッ


サポーター「あ、、うぐぁ、、、なぜ、、、、、」


ドサッ


俺『#-&+%=#=#[%-&-&]]@』


??????【さてさて、愚者の怪異さんはどうぞこちらへ、、後は、、、後始末面倒いからこの世界は消去で】


パチンッ



お読み下さりありがとうございました。

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