1枚目 誘拐
私「さて、待たせちゃってるし、早く帰らなければ、、」
ウィーン
私「ん?いない、、」
私「もう出てきていいぞ」
私「まさか、、」
ガサッガサガサ
私「これはあいつのハンカチ、、」
私「それにこのエンブレム付いた、ボールペン、、」
パカッ
プープー
???「どうしました?風海先輩」
私「今すぐ、宮木生物研究コンポレーションの情報をかき集めろ!」
???「まさか、、問題が起きたんですか、、、?」
私「そうだ!宮木コンポレーションの奴らに誘拐された可能性が高い!」
???「!?わかりました!!」
~20分後~
プープー
???「わかりました!」
私「どこにいる!」
???「落ち着いてください先輩」
私「そうだな、それで、、」
???「はい、宮木コンポレーションは現在軍艦島に研究所がある見たいです。」
私「軍艦島?」
???「はい、現在は封鎖されてるはずなので国と繋がってる可能性があります」
私「国か、、」
???「そして、、、彼らは裏で怪異について研究してるみたいです」
私「は?怪異の研究?」
???「はい、怪異の具現化 制御 コントロール、人体との融合などの研究らしいです」
私「となると、、あいつは実験体か、、チッ」
???「あと、あなたたちが海に流した刀も保持してるらしいです」
私「なんなんだよ、、、わかった、、とりあえずそのまま情報を集めてくれ」
???「わかりました」
ピッ
私「はぁ、、、」
私「どうするか、、」
??「風海さーん!」
私「!?誰だ!」
??「僕は風翔です。1年前山の上で助けて貰った者です!」
私「彼か、、ん?でも君は記憶を、、、」
風翔「はい、でもそのあと、彼に復元して貰えました」
私「彼、、、?」
????『べjっdじぇbwbjdfjdんsんb!』
私「は、、、、、?」
終
お読み下さりありがとうございます。




