設定
▶魔力
『魔素』と『魔気』の総称。
『意志』で現象に変化、発生する力。
魔素・マナ/天素・エーテル
『マナ』はで『力』の意味。
自然の魔力。
和訳で『魔素』。
『魔力』と『元素』で魔素。
時代次第で『エーテル』。
和訳で『天素』。
『天空』と『元素』で『天素』。
魔気・オド
『オド』は『オドの力』。
和訳で『魔気』。
『魔力』と『気力』で魔気。
魔気は精神自体の魔力。
多量に減少で精神疲労、枯渇で気絶。
魔気は時間経過で回復。
物体に注入した『魔気』は使用可能。
魔気上限。
魔気上限に遺伝は無関係。増減せず。
上限を超過で自然と体外へ出る。
量
平均10。
▶魔術/ソーサリー
『詠唱』と『魔気』を消費する事で現象を発生。魔術に於いて正式な名前はない
魔術師/ソーサラー
術者の呼称。
詠唱
魔術を発動する『意志』の言葉。
詠唱時間
魔術を詠唱する時間で、時間は『儀式・召喚・取引・契約・代償』の順に増加。
儀式詠唱:一秒未満
召喚詠唱:一秒以上
取引詠唱:一分以上
契約詠唱:一時以上
代償詠唱:一日以上
円魔術
『西暦1888年』に『アイリス・ロストレイン』が魔術で『正気を喪失せず』使用可能な『円魔術』を構築。
行使する魔術の魔気で使用際、名称『色円』な『魔法円』を浮遊する事で『円魔術』に。色円から魔術を発動する事で術者の正気を喪失せず。欠点は正気を喪失せず『儀式』が使用不可。発動場所が色円で『侵蝕する幻想』が使用不可。
旧魔術
『円魔術』以前の魔術。使用に魔気を消費と、発動に術者の『正気を喪失』させる。『円魔術』と違い『儀式』と『侵蝕する幻想』が使用可能。
色円
円魔術の魔法円名称。『生物』が『知覚可能』な『色彩』で、系統別に相異する『虹色』な『分光色』に『白黒灰』で十色。
▶魔道/へレシー
魔力を消費で発動する『固有』の能力。
魔道師/ヘレティック
魔道と魔素を使用可能。
代償
魔道次第で代償が有る。
『代償』が有る魔道師は通常より魔素を多く吸収と適応で『魔法』が使用可能。
代償を付与する為【設定】
儀式
魔法円を描き中心で詠唱。円内で魔素を願望と意志から肉体へ吸収して『魔道師』に。儀式の最中に円を通行不可。
▶魔法/マジック
『意志』で『魔素』を消費して、魔術や魔道と別な『任意』の現象を発生する。
飽く迄も現象。元素で氷を発生。
魔法師/マジシャン
魔法を使用可能。




