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美丈夫はウキウキと


深夜ボンテージのセトナ濃密に楽しみ


 朝セトナの作ってくれた

和食を食べ


 お味噌汁が大根のお味噌汁が美味しかった・・・・


 後焼き鮭も美味しかった・・・・


 ご飯も・・・・・そう全て・・・セトナも・・・・



 そして二人でソファーにセトナと一緒に座り

ゲームにログイン・・・・


 セトナはマントでボンテージ


 武は近未来白と金のコートと白が基調の戦闘服

シャープでライトな感じ


 朱雀は重厚で指揮官なら

 

 武は身軽な先陣を彩る派手な特攻野郎


 武とセトナはダンジョンに行く前に

無名無学に顔を出す

 「よう武とセトナ」

「おはよう」

「今日も朝早くからお疲れさん」

ガウスが道場から出て来て挨拶


 「そういえばバトルの衣装の事ですよね」

ガウスに武は尋ねる

ガウスはセトナを見て頷く

「そういえば衣装とだけ言ってたな」

「そうバトルの事だ」

「まあ居るけどな」

「俺も好きではある」

ガウスは腕を組み強く頷く


 「後朱雀何だが」

「何時でもとはいかなくなった」

ガウス神妙な顔つきで話す

「何があったんです」

「押し切られて結婚した」

武は頷き

「朱雀さんもコンビ結成ですかね」

「お祝いしないと」

うきうきと伝える


 「そうだな」

「俺は終わりだ」

武はセトナと見つめ合い

「此方もありません」


 ガウスは頷き

「武とセトナは」

「ダンジョンか?」

武は頷き

「そうです」

「行ってきます」

セトナが伝える


 ガウスは笑いサムズアップし

「おう!楽しんで来い」

武は笑い

「はい!また」

「おう!またな」

ガウスは笑い



 武とセトナはダンジョンへ


お読み頂き有難う御座います。

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