他の異世界人
浮天「取り敢えず何があったのか聞こうかな」
浮天「"すみません"」
別の受付の人「どうされましたか?」
浮天「"あの人達何で揉めてるんですか?"」
別の受付の人「見知らぬ言語の方が少し揉めてまして.....」
その外国人「Where am I?」
受付の人「えっとどういう事で?」
浮天「何て言葉?」
代行者「おそらく地球の英語ですね」
浮天「何で英語?」
代行者「転移者かと」
浮天「その名の通りの意味でOK?」
代行者「OKです」
浮天「あーどうしようか」
代行者「全ての言語が自動翻訳されるスキルがありますが」
浮天「取得で」
代行者「...取得出来ました」
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名前 浮天
種族 鉄製炎団扇
レベル3700
力 0
体力 0
HP 250(最大HP250)
速度 0
魔力 27000
知力 25
ステータスポイント 10000
スキル 代行者レベル10、豪運レベル10、念力レベル1、視力上昇レベル1、念話レベル1、魔力操作レベル1、奪取、死毒攻撃レベル1、炎無効、超速再生、炎再生、気配察知、罠察知、炎纏い、人化、魔力急速回復、集中レベル1、絶対記憶、自動整備、劣化無効、トラブルメーカーレベル1、自動翻訳
進化まで後レベル6300
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浮天「これで分かるかなー」
外国人「すみません!!ここはどこですか!?」
浮天「"あの~"」
受付の人「は、はい!」
浮天「"私、この人の言語多分分かります"」
受付の人「えっ!ほんとですか!通訳してくれますか?」
浮天「"はい"」
外国人「だから、ここはどこだって!」
浮天「"あの!!"」
外国人「やっと言葉を分かる奴が.....」
浮天「"信じられないかもしれませんが良く聞いてください"」
外国人「ああ、なんだい?」
浮天「"ここは異世界です"」
外国人「そんなわけ」
浮天「"ワンウインドボールミニ"」
外国人「ほ、ほんとだ」
浮天「"取り敢えずこの世界の言語を一通り教えましょうか?"」
外国人「よろしくお願いします」




