表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
1/8

気楽な神と死者

初心者なので優しく見守っていただけると幸いです

バタッその日誰かが死んだ

死因は過労死だった

そこに何者かが目を付けた

?「その死んだ人がこの人で~す♪」

その死者「...」(誰この人ほんと誰後テンションたっっっかっていうか死んだって誰が?病院のブラックジョーク?)

?「仕事多いからね~やってらんないの~」

死者(倒れた後だし病院の人?病院の人って仕事多いのかな.....)

神「そして私は神様です病院の人ではありません敬ってくれてもよいのだよ?」

死者「!?!?」(何言ってるのこの人?神って言った??自分を?ナルシスト?)

神「そうだよー私は神100万歳のピチピチ」

死者「100万歳はピチピチじゃないでしょ」

神「まあ転生させま~す」(面白い魂だな~)

死者は魔方陣に包まれた

死者「何なのこれはー!!」

その時死者は転生した

神「適当に団扇に転生させよっと♪」

転生理由は神の暇潰しであったそうだ

そして神はその後35年程正座で上司·同僚·部下の精霊に怒られたそうだ


()が心の中で「」が言葉です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ