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【イ軍編4082】疑惑の通訳、遂に語学に本気出した説
外人選手のコメントを、
「打たれてサーセン、次頑張りマース」
「勝てなくてもイ軍サイコー、ファミリー」
みたいな雑なテンプレで押し通しまくる事に定評がある最弱イ軍の通訳椎田。
実は英語が全く出来ない雰囲気通訳という疑惑が流れて3年3ヶ月4日くらいと久しいが、その椎田が今更ながら語学の勉強に取り組んでいるとかいう怪情報が、球界を駆け巡ったものである。
「これで遂にイ軍の外人が本当は何言っとるのか分かるようになる可能性が微レ存…?」
「それはそれで放送禁止待ったなしになりそうなんだわなあ、チーム大暗黒に対して深刻なガンギレしとる事が多過ぎるし(震え声)」
てな感じで、イ軍オタの間では無駄な期待と不安が交差したのであるが、それは実際、全く無用の心配なのであった。
以下、ス◯6タイマンで3勝34敗とボロ負けした腹いせで、椎田の同僚であるイ軍球団職員がネットでゲロって曰く、
「椎田が語学の勉強しとるのは一応ガチやが、英語とかスペイン語じゃあないんでよ。『外国語は難しくてかなわんから、日本語の言い回しを研究してよ、昔の野球系感動台詞モロパクリで球場沸かしたるわ』とか言って、日本語で名言カンペ作ろうとしとるだけなんですわ(憤怒震え声)」




