躁鬱病という名の尼介者⑱beginning~狂躁の終焉
こうして俺は
全速力で公道を突き進んだ!!、、、、
前方には柱の様なものが視界に映る、、、
避けることができず、車は衝突した、、、
俺は
意識を失った・・・
そしてこうして俺は
全速力で突き進んだ!!、、、、
前方には柱の様なものが視界に映る、、、
避けることができず、車は衝突した、、、
俺は
意識を失った・・・
そして車体はくの字に曲がっていたそうだ。
光りが差す・・
・まぶしい・・・ここは
どこだ?
目を開けるとそこには、アドリアナの姿が・・・ニュースを視て駆けつけてくれたらしい
肩に違和感をおぼえる・
・・そこに一人の医者がやってきた。
何かをいっている
ようだ・・・
おれはポルトガル語がわからない。%$#"@@&%$#%&
結局アドリアナが通訳をしてくれる事に・・・「あれだけの事故でこれだけの怪
我で済むとはあなたは非常に運がいい!!といっている」当たり前だろ俺
は不死身だ!!!「そしてあなたは典型的な躁鬱病だとも言っているわ・・・!」
「あっそう・・・」そうきたか?。・・・そううつ?な知
・。
・?
そううつにくく
躁
え?-/@()」」)@/)」¥」「(/「「)
つづく、、、
次回
躁鬱病という名の厄介者〜biginning〜
最終章
もう一人の自分の崩壊をお送りいたします




