表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
121/134

敵の目的②

「【フェニックスファイア】!」


「【クリスタルフラッシュ】!」


「【ビート〜第一楽章〜緑の歌】!」


 私はいつものように炎を放ちまくり、【スノウクリスタル】は水晶に映る閃光を敵に浴びせて浄化し、【キャンビート】は歌の力で地面を活性化させて緑触手にて敵の動きを封じる!


「へへ〜ん! どんなもんだい!」


【キャンビート】が敵を拘束したことに対して嬉しがっていると...!


「...! 【キャンビート】危ない! 【クリスタルシールド】!」


 背後からスナイプされた彼女に水晶の盾を展開しました!


 間一髪! すんでの所で攻撃を防げました。


「なっ!? 誰だ!?」


 驚きの声を上げる【キャンビート】の前に強敵っぽい奴が現れるのでした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ