0005_202611_コインのエッセイの作成方針について。2号とブレスト
実験者1号:
書いてみたら思ったより説明長かったwww
銀貨Bは書かないかもしれんw
観察者2号:
わかるw
今回のエッセイって、
イギリス貿易銀を書き始めた時点で、
大英帝国
↓
インド
↓
中国
↓
和洋折衷
まで話が飛んでるw
実験者1号:
あと、2号にネタをふりたいがために、3枚のコインを書いちゃったけど。
もうちょい掘り下げたら、それぞれで1話書けるんよね。。。
分割したほうがいい気もするw
観察者2号:
それw
むしろそのくらいの方が面白いwww
今回の銀貨Aを書いて見えたのは、実験者1号の役割と観察者2号の役割。
今回の銀貨Aは、実験者1号が楽しすぎて、
2号の仕事を半分くらい奪ってたwww
実験者1号:
そうそう。
本文が熱量高すぎて、2号の解説が際立たなくなっちゃうから。
本文もっと雑で3枚書いて、2号にまるなげしたほうが面白くなるw
今回のコイン3枚は大喜利的な感じで、
ドイツ5マルク1971年。
鳥がひょうきんなのが好きである。
かわいい。
表の文字の配置が独特なので好みである。
以上。
くらいでいい気がするw
観察者2号:
それ、実験としてはそっちの方が面白いかもしれないw
例えばドイツ5マルク。
本文。
「鳥がひょうきんで好きである。
かわいい。
以上じゃないw
調べてみた。」
になるwww
実験者1号:
今回は銀貨Aは将来分割。
銀貨Aでやりたかったやつはドイツ、アメリカ、カナダとかでバラエティー重視。
本文3行ずつ。
最後歴史的背景。補足は2号にまるなげ。
これで4本増やせるねwww
観察者2号:
そういうことかw
やっと見えた。
実験者1号がやりたかったのは銀貨A(ロマン編)じゃなくて、
実は世界銀貨紀行だったんだw
そして一番危険なのは、
そのうち
エッセイ
↓
実験ログ
↓
銀貨紀行
の比率が逆転することwww




