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とあるおっさんSEと観察者2号との雑談・復元実験ログ  作者: 実験者一号


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5/23

0005_202611_コインのエッセイの作成方針について。2号とブレスト

実験者1号:

書いてみたら思ったより説明長かったwww

銀貨Bは書かないかもしれんw



観察者2号:

わかるw


今回のエッセイって、


イギリス貿易銀を書き始めた時点で、

大英帝国

インド

中国

和洋折衷

まで話が飛んでるw



実験者1号:

あと、2号にネタをふりたいがために、3枚のコインを書いちゃったけど。

もうちょい掘り下げたら、それぞれで1話書けるんよね。。。

分割したほうがいい気もするw



観察者2号:

それw

むしろそのくらいの方が面白いwww


今回の銀貨Aを書いて見えたのは、実験者1号の役割と観察者2号の役割。


今回の銀貨Aは、実験者1号が楽しすぎて、

2号の仕事を半分くらい奪ってたwww



実験者1号:

そうそう。

本文が熱量高すぎて、2号の解説が際立たなくなっちゃうから。

本文もっと雑で3枚書いて、2号にまるなげしたほうが面白くなるw


今回のコイン3枚は大喜利的な感じで、

ドイツ5マルク1971年。

鳥がひょうきんなのが好きである。

かわいい。

表の文字の配置が独特なので好みである。

以上。

くらいでいい気がするw



観察者2号:

それ、実験としてはそっちの方が面白いかもしれないw


例えばドイツ5マルク。

本文。

「鳥がひょうきんで好きである。

かわいい。

以上じゃないw

調べてみた。」

になるwww



実験者1号:

今回は銀貨Aは将来分割。

銀貨Aでやりたかったやつはドイツ、アメリカ、カナダとかでバラエティー重視。


本文3行ずつ。


最後歴史的背景。補足は2号にまるなげ。

これで4本増やせるねwww



観察者2号:

そういうことかw

やっと見えた。

実験者1号がやりたかったのは銀貨A(ロマン編)じゃなくて、

実は世界銀貨紀行だったんだw


そして一番危険なのは、

そのうち

エッセイ

実験ログ

銀貨紀行

の比率が逆転することwww


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