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次は私が

〔ダークローズアジト〕


ダークローズのアジトの研究室のベッドにネイラが疲れた様子で眠っている。


アナスタシアの相手をして限界が来たのである。


「…」


アナスタシアは楽しめはしたが満足は出来ていないなと思うそうしているとアーリアが部屋に入って来た。


少女はアナスタシアを見つけると怪しく笑いベッドの上で四つん這いになってわざと胸を揺らしながら近付く。


「ふふっ、満足なさっていないようですね?」


アーリアは怪しい笑みを浮かべたままアナスタシアに話しかけた。


「ええ、次はあなたが楽しませて頂戴?」


アナスタシアは四つん這いになって下に向けて垂れている胸を触りつつ今度はアーリアが自分を楽しませろと言う。


「はい、もちろんです、次は私が」


アーリアは怪しい笑みから嬉しそうな笑みに表情を変えまずは女主人とキスをすると。


股間に顔を近付け女主人に対する奉仕を開始するのであった。



暫くしてアーリアも疲れた様子でベッドに横たわっている。


「はぁはぁ…んっ…お楽しみ頂けましたか?ご主人様…」


「毎回言うけどあなたの抱き心地は最高だから、いつも満足しているわ」


「えへへ、良かったです」


身を起こした少女は女主人に近付くと胸に顔を埋めて甘え始めた。


アナスタシアは甘えて来る少女の髪を優しく撫でる。

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