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芹沢鴨は美少女だった  作者: るみのーる


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プロローグ

美少女な芹沢鴨が近藤勇と共に動揺の幕末を駆け抜ける小説ですぅ!

別の世界線の幕末ですぅ!

あたしは芹沢鴨

新撰組の筆頭局長

近藤勇の恋人

実は美少女なの

酒乱な豪傑?

それは勘違いだよ

確かにお酒は好き

でも、美少女なあたしは酒乱じゃない

時は動乱の幕末

これはあたしが近藤勇と新撰組を作った物語

別の世界線

新撰組が幕府を守りきる物語

維新志士は許さない

士道を貫く


「す、好きです!」

あたしは初恋の相手の近藤勇に告白した

「え!?

本気か?」

近藤勇は動揺している

何か可愛い

顔を寄せ、あたしは近藤勇にキスした

「な!?」

近藤勇は動揺している

「近藤さん?」

沖田総司がその場面を見ていた

さらに土方歳三が着た

「熱いね

お二人さん」

土方歳三はニヤニヤしている

新撰組の屯所での出来事

それから数日後

あたしは近藤勇の恋人になった

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