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一話

日本語が多少おかしいところがあるかもしれないので、それでもいいならどうぞ


僕は…あの人君と出会えてよかった

 学校1陰キャで友達もいない僕の名前は北島亮だ、

 一方逆に、学校1の人気者、佐藤薫だ

亮は、薫の秘密を突如知ってしまった…

 僕はこの事を境によく話す関係になった。

 日本語がおかしいところがあるかもしれないので      ご了承をお願い致します

是非見てください


僕は、北島亮だ…学校では、友達もいない学校一の陰キャだ、ある日、転校生のせいで…僕の人生がガラッと変わった、その転校生の名は…佐藤薫だ、

転校してきた当初は、話すことがないと思っていた…

だが、僕は、ある日、薫の秘密を知ってしまった。

それは、俺が、検査入院して

退院手続き待ちの時に薫に出会った、

まさか…この出来事で、薫と話す事になった…

その時の薫は、「筋萎縮性側索硬化症なんだ」って…

心細い声で言った…俺は、「そうなんだ」って、言った、

薫は、「治らない病気なのわかってる?!」って言った、

そして、俺は、「知ってるよ」って言った

薫は、「わかってるならなんで、そんなに冷静なの?」

って聞かれた。俺は、「いや、普通驚いてるよ」って

言い返した。そして、呆れたように「わかったわかった、とにかく、秘密にしといてほしい…」って言われた

そして、薫は、そして、走り込むように、

病院の扉を開け、出ていった

俺は、退院して、外を出て、ゆっくりと、本を読みながら、家に帰った…そして、翌日、ダルさもありつつも、重い扉を開けた…その先には、薫がいた、照れくさそうに「一緒に行こ」って言われた

俺は戸惑いつつも…「わかった」って言った…

薫は少し喜びが溢れた風に見えた、

自然に俺も何故かに笑顔になれた

が、考え事をしてて、

亮の顔をじっと見てて、少し驚いた…

薫から、「ねえねえ早く行こうよ!」って言われ、俺のてを引っ張られながら出発した。

薫に、ずっと話しかけられながら登校をして俺は    少し変な視線から抜け出したくてたまらなかった

いつもなら…本を読みながら行くつもりだったのに   だけど、不思議と本を読むより薫と話すのが楽しかった

そして学校の前、何故か薫は、職員玄関に入っていった

俺はいつものように誰とも接さないで、教室に向かって歩いた、座って、ゆっくり、本でも読み始めた

すると、その時、先生が、「転校生来るぞー」って   言われから本を机の中にしまった周りの男は、可愛いといいなって騒いでた。俺はどうせ仲良くなれないって思ってたから、期待をしていなかった。その転校生は、

まさかの薫だった、小さな声で、「え…」って言った。

そして、薫は、俺に向け手を振られて気まずい     空気になった…俺は顔を赤らめて小さく手を振った

薫は、自己紹介をした…「私の名前は佐藤薫です!好きな食べ物はイチゴです」って言った

男子達は、薫が、可愛くて、薫の事をじーとみてた

そして、先生が、「じゃあ、このー、亮って言う奴いるから隣なー」って言われた、そして、薫と亮は、少し顔を赤らめていたそれを見た他の奴らは…少しお前ら付き合ってんの?って言ってきそうな顔をしていた。

俺は、その視線が嫌で、とっさに顔を隠した。

薫は、我慢して、椅子に座った。

先生が、何事もなかったように、

 「じゃ、始めるぞー教科書の51ページ開けー」って 言われた。だらしない格好で教科書を見ながら、ノートにメモをした。

すると、薫が、「問題の答えを教えて」って      言われたから答えを教えた。

そして、やっと、1時間目が終わり、次の授業まで寝ようとした。寝れないから少しぼーと座ってたら、薫は、他の生徒と連絡先交換してて、少し嫌だった…

理由もわからないのに、俺は少しヤキモチを焼いていた

そんな事もありつつ…放課後、薫から、期待感を持った風に「ねえ!亮の家行きたいんだけど駄目?」って、言われた、俺は少し強めの口調で、「バイトあるから、イヤ」って答えた。そのせいで、一気に周りの視線が、俺に来て、とても気まずくて…学校を抜け出して、家に荷物を置いて、すぐにバイト(店のバイト)しに行った、そして、着いた先には、薫がいた…正直、ビックリした

そして、軽く話してバイト(店のバイト)を始めて、ずっと薫は、席に座り、ゆっくりしていた少し可哀想に見えたが、無視をして、仕事を続けた、だけど、何故かいつもなら出来るのに、失敗続きで、店長から、「今日は休めゆっくりしろ」って言われた、から今日は、バイトは諦めて、薫に、バイトが休みになったって知らせたら、薫は、嬉しそうに「ホント?!なら、亮の家見せてよ!」って言ってきた、少し、ヤダったけど何故か、「いいよ」って言ってしまった、そして、薫は、嬉しそうに、「よし、行こう!連れっててー」って言ったから、家まで話しながら、家に着いた、そして着いたら、薫、「朝、急いで来てたから、わかんなかったけど、なんか、凄いとこだねえ」って言われてしまったけど、怒ろう、としてるのに、言葉に出せなかった、俺はどうすればいいんだ、心の奥底に、封じ込め、「それはいっからさっさと家に入ろうぜ」って声をかけた。そして家に入った先にはまるでゴミ屋敷みたいな、狭い部屋だった。薫は、少しふざけたように、「亮って、整理できないんだwそれより一人暮らしなの?」って言われて、俺は少し心細く、「うん」って返事した、そして薫は、勝手に俺の物を整理し始めた、俺は戸惑いを隠せなかった…薫が、急に本を取り出して、これは何か聞かれた 第二話に続く



 

第二話も作ろうと思ってます

めんどくさくてしばらくあげない可能性もあります

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