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終わって始めた花畑  作者: SHELLY・BOSS
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第10話・終わって始めます!

なんか、長ったるいことを書きましたが

つまりは・・・皆さんに感謝と応援をお願いしたいです!

良太と牡丹がリビングで静かに、格闘技を披露していると学校から帰ってきた綺凛、恋斗、撫子が、


「「「 ただいまー!結婚記念日おめでとうー! 」」」


と、元気よくリビングへ入ってきた。

良太と牡丹はササッと服を整えて、肩を抱き合いながら出迎えた。


「 ありがとう。お前達に祝ってもらって嬉しいよ。 」


「 本当にありがとう!ええ子らやわぁ〜! 」


綺凛と撫子はニコニコしながら、部屋へと行った。



・・・ここで物語を終わらせても、作者の俺は大満足です(笑)ですが!!題名は終わって始めた花畑。終わってから始める物語です。

良太の青春が終わり、牡丹・金蘭・向日葵・桜・百合。様々な花達と出会い、小さな蕾が花を咲かせ、綺凛・恋斗・撫子。3輪の花達が未来へと紡いで行くことでしょう。物語を完結させる事は大の苦手です(笑)妄想でも途中で辞めて思いついた時に続きをします。キザなように聞こえますが、「 運命に任せて、その後の物語は精神の深いところで続いている 」と思っています!

さて、長々と話しましたが本題です。

この物語は2019年を舞台に書きました。

では終わって始(・)め(・)る(・)物語の舞台はどうしようか・・・考えた時に浮かんだのは何千、何万年後の世界で妄想の続きをしようと思いました。

『 主人公がモテて、終わってない! 』

『 結局、リア充してるだろ! 』

『 自分勝手な妄想を人に見せるな! 』

このような考えがある方がいらっしゃるかもしれませんが、俺の完全妄想全開で、黒歴史丸出しの文字列です!

笑われようと叩かれようと人の妄想とは、そうゆうものです。


思った事はありませんか?考えた事はありませんか?

( あの人と楽しく過ごせたら・・・ )

( あの人と近づきたい! )

( 物語の主人公なら、こうするだろう・・・ )

このように人言えない、言ったら笑われる、嫌われちゃうかも、こんな事思うなんて・・・こんな妄想しちゃうなんて・・・

同じ事を考えたことがある人。共感するかもしれない人。

そんな人と同じ文字を読み、同じ事を思い、意見を言い合いさらに好きになる!


これが小説を書いて誰かに見せるとゆう事!

だと思いました。

小説家の皆さんや、このサイトで投稿している皆さんが、全員この考えとは言いません。


俺は、1人でも同じ考えを持った人。

同じような妄想をした事がある人。

そんな人達と感覚を共有して、物語の登場人物に感情移入してしまう。

そんな物語。妄想を書きました。


恥ずかしくも無く、後ろめたい事もありません!

初めて不特定多数の目に触れる場所に、妄想全開の、駄作とも呼ばれる作品を投稿しました。


最後になりますが、

ここまで読んで下った人。

評価を下さった人。

1話だけでも目を通して頂いた人。


皆さんに感謝します○| ̄|_ <(_ _)>〈 ゴン!〕


そして、遥かな時が流れた世界での花畑荘。

「 フ(・)ラ(・)ワ(・)ー(・)☆(・)ガ(・)ー(・)デ(・)ン(・) 」を皆さんと共有したいと思います。


誠にありがとうございました┏●

さらなる妄想をどうぞお楽しみください・・・


PS.感想のメッセージ頂戴╰(*´︶`*)╯

評価と感想をどうかお願い致します。


あっ!誹謗中傷は辞めてください!

心の病が進行します。


次作も妄想全開です!

投稿は、2019年11月6日( 水 )

午前8時頃になります。


投稿出来たら、活動報告に書き込みます┏●

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