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韋駄天の短歌集  作者: 韋駄天


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第四十作

 へべれけの  つぎにつぎしの


 酒盛りの 酔いに酔いしは 鶏の肉なり



 四日市にも、いろんな店がある。店とは、何ぞや。


店に集う客ありて、店のコンセプトあり。店のコンセプトありて、集う客あり。酔って候、ありけれど、さしも、とはいえ、酔いどれの。


 今宵は、どこの店にいくものぞ。


 古典は嫌い、という生徒、あまた在りし。さて、いかがなものか、いかがなものか。


 古典こそ、ニッポンの真髄。今宵、幾つか、語ろうか。


ZEN大学の東教授は、「平和ボケこそ、平和の象徴だ」と。考え過ぎる日本人よ、どこへ行く?

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