↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
しょたが異世界でちーとなしょたとして幸せになる  作者: 卯月 唯
二章*ヴェルディー王国*
11/24

決定

遅くなってしまって申し訳ありません

そして

とても短くて申し訳ありませんっ

「まったく、全然決まらないじゃないですか。」


「だから、ちb「何か言いましたか」………いいえ」


「はぁ。」


「俺様、国王……」


「ジン、あなたはどうですか」


「…………フリージア」


「フリージア、ですか。」


「たしか、花じゃなかったか?」


「そうですね……たしか、フェオドルの森の固有種だったかと」


「ジンがっジンが花っっ」


「うるせぇ」


「フリージア……フゥ……ですね。いいんじゃないですか?どうですか?気に入りましたか?」


コクコク


「この子も気に入った見たいですね」


「だな。」


「あぁ。」


「ですが………男性に花の名前を付けるだなんて………しかも………………………私の前で………」


「っ」


「やばいな」


「どっどうする?」


「逃げる以外の選択肢……」


「…………ジン、」


「「ねぇな」」



次から視点が戻ります

地の文が………むずかしい

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。